【嵐にしやがれ】豚肉デスマッチ!豚野郎&ミセスバーグ&イベリコ屋など

群馬県産豚溶岩や木ロース豚丼

2016年10月1日放送の「嵐にしやがれ!」で
「石原さとみ&唐沢寿明参戦!秋のデスマッチ対決 」。

ここでは唐沢寿明さんをゲストに迎えて行われた
キングオブミート豚肉デスマッチのお店を紹介。

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キングオブミート豚肉デスマッチ

【豚野郎「大豚丼」900円】
千代田区 お茶ノ水

御茶ノ水にある人気店、豚野郎。
カウンター10席の店内は常に満席。

その豚丼が
このボリュームでお値段900円。

お客さんから絶賛されているのが、
オープン以来、注ぎ足しで作られた濃厚しょうゆだれ。

これをお肉にたっぷりとまとわせ、炭火で焼き上げる。
味をよくしみこませるため、2度焼き。

焦げたしょうゆだれがまた食欲をそそる。
これを惜しげもなく盛りつけること18枚。
肉好きにはたまらないキング・オブ・豚丼。

さらにトッピングで、あごだしを加えれば、
さっぱり豚茶漬け。



【ミセスバーグ「岩中豚のハンバーグ」プレーン 170g 1380円】
墨田区錦糸町

牛肉を一切使わない豚肉100%のハンバーグ。
それが食べられるのは、錦糸町にあるミセスバーグ。
使用しているのは、岩手県の最高級名柄、岩中豚。

うまみの強い肩ロースは粗びきにして、
肉感を残して、豚バラ、ハラミ、ほほ肉は
口の中でうまみが浸透しやすいように、
細びきにしています。

そして徹底的にこねることで生まれる肉の粘り。
それが肉汁を閉じ込め、
このうえなくジューシーに仕上がるのです。
180度の鉄板で両面を
こんがり焼いたらオーブンへ。
じっくりと火を通されたハンバーグは、
はちきれんばかりの肉汁爆弾。

ナイフを入れれば、まるでナイアガラ。

牛には戻れない、豚肉100%のハンバーグ。

さらに無料の温泉卵をトッピングすれば、
うまさ倍増!


【イベリコ屋「イベリコ豚の炙り寿司」1469円】
港区六本木

唐沢寿明さんの大好物、イベリコ豚。
六本木にあるイベリコ豚専門店、イベリコ屋。

この店は日本で最初にイベリコ豚を輸入したお店で、
取り扱ってるのは、最高級のイベリコ豚のみ。

それはイベリコ豚の中でも上位およそ2%
しかないという最高級品レアル・ベジョータ。

お客さんのお目当ては、なんといっても生ハム。

ドングリを食べて育つため、
豚の脂からは、まるでナッツのような甘い香りが。

しかし今回食べていただくのは、
生ハムではなくイベリコ豚のおすし。

使うのは4つの部位。
豚本来の味が楽しめるロース。
そして脂がおいしい上バラは、
薄切りにしてバーナーで一気に表面をあぶる。
続いてくん製にした豚トロ。
こちらはシンプルに、オリーブオイルと塩こしょうで。

そして特筆すべきは、セクレトという部位。
それは1頭につきおよそ600グラムしか
取れない希少な肉で、
本場スペインではあまりのおいしさに、
職人がこっそりつまみ食いしていたことから、
秘密を意味するセクレトと名付けられたとのこと。



【梁山泊「肉あんかけチャーハン」840円 】
練馬区上石神井

練馬区上石神井の梁山泊。
一見、どこにでもある普通の中華料理屋ですが、
中をのぞけば大繁盛。
みんなある一品を求めやって来る。
その名も、肉あんかけチャーハン。

使う豚肉は
赤身と脂身のバランスがよい細切り肉。

味付けは、40年継ぎ足している
濃いめのしょうゆだれ。
一方、チャーハンは、
豚肉を一切使わず、味付けは薄味。

ここに先ほどのあんをたっぷりとかければ、
これが爆発的人気の肉あんかけチャーハン。



【シャンウェイ「毛沢東スペアリブ」980円】
渋谷区神宮前

2か月先まで予約が入るスペアリブ。
それが食べられるのが、
神宮前にある中華料理、シャンウェイ。

何を隠そう、渡部グループのお店。

スペアリブの豚のうまみの神髄、骨付きばら肉。
それを紹興酒、しょうゆ、ネギ、しょうゆに漬け込み、
中はジューシーに、外はかりっと高温で揚げる。

そして、取り出したるは、
お客さんを中毒にする特製スパイス。
トウガラシにサンショウ、ニンニク、エシャロット、
エビなどを、かりかりに揚げた辛ーい自家製チップ。

これを豪快にからめれば完成。
毛沢東スペアリブ980円。
強烈なうまさと辛さ。

一度食べてしまうと、その後、
定期的に食べたくなってしまう味です。


まとめ

この日放送のごはんのお供です↓
【嵐にしやがれ】新米のご飯のお供デスマッチ!鮭明太や食べるだし醤油など

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