【ヒルナンデス】菅野延子先生のプチ手間楽チンズボラ家事術!

収納した部屋
2016年10月13日放送の日テレ「ヒルナンデス」の中の
「プチ手間で家事の時間をもっと短く!
お悩み解消!時短&家事テクニック」

今日からすぐに真似できる
楽チン ズボラ家事!

家事の達人菅野延子先生に
教わります!

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ズボラさんも真似できる!家をキレイに保つ家事テク

菅野延子先生は整理収納アドバイザーの資格を持ち、
年間200人の生徒を教える超人気の家事講師。




【キッチン編】

【立てて収納】
保存容器など、立てられるものは立てて収納する。
重ねていると取り出しにくい保存容器も立てることで
ぐんと取り出しやすい。

【箱から出して収納】
食品保存袋は、箱から出して収納!

箱に入れたままだと、取り出す手間がかかる
箱から出し、いろんなサイズを1ヶ所にしまっておくと、
かさばらずそのまま出せて便利。

・浅い引き出しは、仕切って使うと混ざらない!

・収納する場所はアイテムごとではなく、
使う頻度によって分ける
(よく使う物、1週間に一度使う物
、1ヶ月に一度使う物、1年に一度使う物)

・ごみ袋は、ゴミ箱のすぐそばにつっぱり棒を使って
かけておけばすぐ取り出せる。

※つっぱり棒をつけるスペースがない場合は、
吸着式のバーをゴミ箱の近くにつけても同じような効果



【リビング編】

・溜まりがちなチラシ・学校プリントなどの紙類は、
種類ごとにラベル付けをしたファイルボックスに分類

→背中側をむけておけば見た目もきれいな上
ラベルがあるので探すのも簡単。

・薬も箱から出し、透明な袋に入れて保存。
→箱から出すとたくさんの量を入れられる
容量も紙に書いておけば量もわかります。



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【子ども部屋編】

ゴミ箱は、小さなサイズを机の上に置く
→いちいち立ち上がらなくてもゴミを捨てられる!

ベッドの下の引き出しをみると洋服などが
きれいに整頓されています。
洋服・ズボン・靴下など、着替えに必要なものは、
全て1つの引き出しにまとめて収納。

→いろんな引き出しを開けずに、
ここだけ開ければ、全身が着替えられる!

※くつ下・ハンカチ・ティッシュなど
小物も入れるのがポイント
→忘れ物防止にもなる。

※重ねてしまうと目当ての服を見つけにくいので
立ててしまうと見やすく取り出しやすい

・見分けがつきにくいタイツやレギンスなどは、
ラベルを書いた紙を仕切りにする



【クローゼット編】

・財布・鍵・ハンカチなどの指定場所を作る
→小物が部屋中に散らばらない

その日 必要な物をダンナさんが選んで持って
いくので奥さんは楽チン。

※クローゼットの中でなくても、
居間などに置き場所を作ってもOK

・クリーニング袋をクローゼットの中にかける
→脱いだシャツが溜まり、
そのままクリーニングに出せる

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