【きじまりゅうたの小腹がすきました】焼き芋でミルフィーユ&プリンのレシピ!

焼き芋でミルフィーユ&プリンのレシピ

2016年11月6日放送の「きじまりゅうたの小腹がすきました!」は
「焼き芋×りんごのミルフィーユ&プリンの巻」

きじまりゅうたさんが焼き芋やりんごを
ミルフィーユやプリンに変身させます。

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焼き芋×りんごのミルフィーユのレシピ

焼き芋でミルフィーユ&プリンのレシピ

『ミルフィーユの材料』
(焼き芋クリーム)
焼き芋(皮つき)→150g
絹ごし豆腐→100g
卵黄→1個
グラニュー糖→30g
牛乳100~200ml

※焼き芋クリームは下記のプリンの
レシピにも使います

※焼き芋クリームはシュークリームに入れたり
ホットケーキに添えてたりするのもおすすめ

(リンゴの甘煮)
りんご→1/2個
グラニュー糖→大さじ2
レモン汁→大さじ1/2
※リンゴの甘煮もプリンに少し使います

(りんごのミルフィーユ)
春巻きの皮→4枚
小麦粉→小さじ2
水→小さじ2
ペパーミント→適量
粉糖→適量

『ミルフィーユの作り方』

1.焼き芋は皮をむいて2センチ幅に切る。

2.ミキサーに絹ごし豆腐、卵黄、グラニュー糖、牛乳
②を入れて滑らかになるまでかくはんしたら
焼き芋のクリームの完成。

※スプーンですくったら
ぽてっと落ちるぐらいの固さになればo.k。

牛乳の量で固さを調節。

3.りんごは皮つきのままくし形に切って
5ミリほどの薄切りにする。

皮つきにする理由は皮の酸味と歯応えが
絶妙なアクセントになるため。

4.りんごの甘煮をつくる。
耐熱容器に③のリンゴ、砂糖とレモンの搾り汁を加え
ラップをして電子レンジ(600w)でおよそ5分加熱する。

5.パイ生地を春巻きの皮で作る。
春巻きは1枚ずつはがさず4枚分だけはがす。

そして、1枚ずつはがすときに最後まではがさず
1センチぐらい残しておく。

端をくっついたままにしておく

6.小麦粉を水で溶いたものを春巻きの皮の
2枚目、3枚目におおまかにつけ
ビシッとのばす。

7.皮は8等分にカットする。
半分に切って4等分する

8.油で揚げていく。
フライパンに油を入れて火をかける。
油を180℃に熱し、春巻きの皮を揚げる

※お箸を少しだけぬらして
油の中入れてシュワシュワと
泡が出てきたら大体160~70℃ぐらい。

9.少し裏面が濃くなってきたなと思ったら
裏返す。

皮に段差ができています。
これがサクサクの食感に!

10.ほどよい感じになったら
取り出す

11.⑩の春まきの上に②の焼き芋クリームをのせ
その上に④のリンゴを3まいほど少し重ねて並べる

12.⑪のうえにさらに少しだけ焼き芋クリームをのせる

これは上の皮をねくっつける接着剤の役割。

13.12の上に春巻きの皮をのせる
さらにもう1段同じようにして重ねれば
ミルフィーユの完成。



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焼き芋×りんごのプリンのレシピ

残った焼き芋クリームでプリンを作ります。

『焼き芋×りんごのプリンの材料』
ミルフィーユで残った焼き芋クリーム
牛乳→大さじ2~3

粉ゼラチン→3g
熱湯→大さじ2

(カラメルソース)
みりん→大さじ4
しょうゆ→小さじ1/2

ミルフィーユで残ったリンゴの甘煮
黒いりごま→適量

『焼き芋×りんごのプリンの作り方』
1.焼き芋クリームを牛乳で溶く。
すくったときにさらっとなればいい。

2.お湯でゼラチンを溶かす

3.①に②の溶かしたゼラチンを混ぜ容器に移し
ラップをして15分冷蔵庫で冷やし固める。

4.みたらし風のカラメルソースを作る。
小鍋にみりんを入れて火をつける。

※みりんはアルコール度数が高いので
アルコール分をとばします。

番組では鍋を傾けてコンロにの火に近づけて
直接火をつけて燃やしていましたが、
火にはご注意ください。

しばらく煮立てる方法でもいいと思います。

5.細かい泡が出てとろみがついてきたら
火を止める。

6.⑤にしょうゆを加えれば
ソースができあがり。

7.プリンが固まったらリンゴの甘煮をのせ
みたらし風ソースをかけ黒ゴマをひとつまみ
のせればできあがり!

スイーツを彩る粉糖の作り方
グラニュー糖をミキサーに入れ撹拌するだけ!

ミルフィーユとプリンをお皿に盛り
粉糖を振り、仕上げにミントを添えれば
おしゃれなスイーツの出来上がりです。


まとめ

今までのきじまりゅうたの小腹がすきましたの記事↓
きじまりゅうたの小腹がすきました!のレシピ

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