【この差って何ですか】最新加湿空気清浄機!加齢臭にも効果のシャープ!日立、パナソニック・ダイソンほか

加湿空気清浄機

2016年11月22日放送の「この差って何ですか?」の
「最新加湿空気清浄機の差」

日立・ダイキン・パナ・シャープ・ダイソン
大手5社が勢ぞろい!

教えてくれるのはGetNaviの野村純也編集長と土田晃之さん。

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最新加湿空気清浄機の差

【日立アプライアンス】

『日立 クエリア』

①最も速いスピードで空気清浄

左右の両背面からの「ワイド清浄」で、
8畳の部屋なら6分でキレイにすることができます。

②独自の「フィルター自動お掃除機能」
48時間稼働した時点で、自動的に「ブラシ式のユニット」が動いて
フィルターを掃除できます。

これは簡単に外れるので、ゴミを捨てるだけ。
水洗いもOK。

③加湿タンクが平べったく洗いやすい
多くのメーカーの加湿タンクが「縦型」で手を中に入れて
洗わないといけないタイプですが
ひらべったいかたちをしていて、非常に洗いやすい。



【ダイキン工業】

『ダイキン MCK70T』

①最適な加湿
「おまかせ運転」を押すと、部屋の温度に合わせて、
最適な湿度を「自動でコントロール」することができます。

②ストリーマーによる菌抑制で清潔に保つ
「フィルター」に付いた菌や花粉を「ストリーマー」が分解し、
除菌してくれ、常にキレイな状態を保てることができます。

また、「加湿フィルター」と「加湿用タンク」内の水にも行き渡り、
「水の菌」も抑制することができます。




【シャープ】

『シャープ KI-GX100』

①パワフルな消臭能力
新機能「パワフルショット」によりプラズマクラスターを
通常の2倍の濃度で出して、真正面に当てることができます。

例えば、「洗えないソファー」、「カーペット」に当てることで
除菌やニオイをとることができます。

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また部屋干しの生乾きのニオイを消臭。
「加齢臭」が気になる方の枕消臭などにもオススメ!




【パナソニック】

『パナソニック F-VXM90』

①花粉対策
1年中、様々な花粉を撃退するために考案された「機種」。
他のメーカーは、「背面」や「横」から空気を吸い込むものが多いですが
パナソニックは「前面」の「床上吸引」のみ。

②壁にピッタリつけられる
吸い込み口が前面にあるため。
「日立」「シャープ」は後ろ吸いのため、
壁から約3cm離す必要があります。



【ダイソン】

『ダイソン Dyson Hygienic Mist』

①加湿機能はない

②360度すべてフィルター、全面から吸い込む。
扇風機としても使えます
(キレイな空気で涼しい風も温かい風も送風してくれる)。

③アプリでスマホがリモコンに!
帰宅前に温風を入れておくと温かい部屋に帰れます。

清浄しながら暖房&冷房も出来る優れもの。



最新加湿空気清浄機をプレゼントの応募方法

「最新加湿空気清浄機」を
各社1名様 合計5名様にプレゼントしてくれます。

ご応募はハガキのみになります。

【宛先】
〒107-8066
TBSテレビ「この差って何ですか? 加湿空気清浄機プレゼント係」

郵便番号・住所・氏名・年齢・電話番号・
ご希望のメーカーをご記入の上ご応募ください。
※11/25(金)消印有効

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