【ホンマでっか】結婚に1番向いていないのは誠子!熊切あさ美も?

結婚式

2016年12月22日放送の「ホンマでっか!?TV」は
「結婚に向かない女を隠し撮りで診断 」

松本薫、ダレノガレ明美、タンポポ 川村エミコ
熊切あさ美、尼神インター 誠子の5人に
隠し撮りで結婚に向かない女を診断!

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結婚に向かない女を隠し撮りで診断!

熱愛中の5人の女性有名人らが登場。

8年越しの愛を実らせ今年結婚した柔道家「松本薫」

一般男性と交際中「ダレノガレ明美」

実業家と交際中 「タンポポ 川村エミコ」

この夏、熱愛のうわさが報道された「熊切あさ美」

結婚願望は強いが恋愛経験ゼロの特別枠「尼神インター 誠子」

実はすでに診断をおわっていたのです。

11月にスタジオに集められニセ番組の打ち合わせを行い、
一部始終を隠しカメラで撮っていたのでした。

この映像から結婚に向いていない女性を暴く。



写真撮影時にキス顔をしてもらう

重太みゆきの用意したシチュエーション

【写真撮影時にキス顔をしてもう】

下唇が出てるか出てないかで診断。

熊切は出てない、川村は出ている、ダレノガレは出てない、
誠子は出ている、松本は拒否して判断不能。

出ている人は結婚に不向きだという。
上唇と下唇のキスの時の出方で愛し方がわかる
上唇が出る人は愛を与えるタイプ、
同じくらいの人は自分が愛した分だけ愛されたい、
下唇が出る人は愛されたいタイプで、
わがままなタイプで結婚生活がうまくいかない。。



知らない人の結婚お祝いメッセージを頼まれる

植木理恵の用意したシチュエーション。

【知らない人(スタッフの友人)の
結婚お祝いメッセージを頼まれる】

結婚お祝いメッセージにバッドワードが含まれるか、
含まれていないかで診断する。

川村は含まれていない、ダレノガレは含まれている、
誠子は含まれていない、松本は含まれていない、
熊切は含まれていると診断。

熊切あさ美のバッドワード「2人のことはご存知ない」
ダレノガレ明美のバッドワード「ヤンキーあがり」「浮気」

バッドワードを入れる人は結婚に不向きと診断。

バッドワードが入っている人は、
相手の気持ちを配慮していない傾向があり、
妬みが強い。



アンケートを書きながら別の質問をする

澤口俊之の用意したシチュエーション

【アンケートを書きながら別の質問をする】

書く手は止まるか止まらないかで判断をする。

松本は止まらない、ダレノガレは止まらない、
川村は止まる、熊切は止まらない、誠子は止まる。

止まると、結婚に向かないと診断。

マルチタスク(同時に複数のことができる能力)は、
女性的な人ほど能力が高く、結婚に向いている。
子育てにはマルチタスク能力が求められる

しかし、結婚でマルチタスク能力が高まることもあるとのこと。

池田清彦さんは、恋愛に夢中になるのは
手が止まった人だといったのでした。

憧れのプロポーズのシチュエーションの答えから診断

堀井亜生の用意したシチュエーション

【憧れのプロポーズのシチュエーションは?
というアンケートの答えから診断】

ロマンチックなプロポーズは誠子と川村、
リアルなのが残り3人だった。

ロマンチックなプロポーズに憧れると
結婚に不向きだと診断。

ロマンチックなプロポーズを憧れる人は、
結婚生活より結婚式などを重要視しているので、
そこがゴールだと思いこんでいる。

期待外れの結婚生活に失望し
スピード離婚する可能性がある。

一方、あこがれのプロポーズが現実な女性は日常生活の
1つの出来事としてとらえているので結婚に向いている。

松本薫は、実際のプロポーズは部屋で
「俺には薫しかおらんし、薫には俺しかいないので
結婚してください」という言葉だったと話した。

池田は、ロマンチックな女性は劣等感がある、
他の女性を見返してやりたいという願望があると
いいます。

ファンに名前を間違えられる

堀井亜生の用意したシチュエーション

【ファンに名前を間違えられる】
名前を訂正するか、しないかで判断する。

松本は訂正した、熊切は訂正しない、誠子は訂正しない、
川村は訂正した、ダレノガレは訂正した。

名前を間違われて訂正しないのは
結婚に不向きだと診断された。

この診断で
①訂正するかどうか
②訂正する相手にフォローしたか
をみたといいます。

結婚生活で大事のは嫌なことがあったときに
それをためこまないで相手に言うかどうか
それが長続きする秘訣。

離婚裁判まで発展するのは
夫婦ケンカが少ない傾向があるという。

コミュニケーションをとることで
違う価値観を埋め合わせるのが夫婦。



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相手が人の名前を思い出せないときに
名前を一緒に考えるか

植木理恵の用意したシチュエーション

取材をしている記者の人が
人の名前を思い出せないときに
名前を一緒に考えるか、考えないか。

川村、誠子、松本、熊切は考え、
ダレノガレは考えなかった。

ダレノガレは一応考えてはいたと話した。

一緒に考える人は結婚に不向き。

植木は、相手にある問題と私の問題が、
別に出来るほうが結婚は長続きする
と言われていると話した。

パートナーの問題に一緒になって考えると
かえって気分を害されることがあるという。

例えばだんなさんが仕事の愚痴をいったとき
それについていろいろ言うと
俺の仕事のことなんてわからないのに
何をいっているんだとかえって気分を害されてしまう。

そういうときはただ話を
聞いてあげるのがよいとのこと。

以上の診断から
最も結婚に向いていないのは誠子に決定!

妹と全く似ていない誠子さん↓

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