【ハナタカ】掃除機マニア少年!掃除機を掛ける前に部屋を暗くするといい

掃除

2016年12月22日放送の
「日本人の3割しか知らないこと!
くりーむしちゅーのハナタカ!」

北海道の掃除機マニア少年が
教えるハナタカを紹介!

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掃除機マニア少年

北海道の中学1年生の高橋歩夢くん。

中学1年生にして掃除機を約30台所有。

お小遣いは全て掃除機に。

誕生日やクリスマスの
プレゼントも掃除機をおねだり。

高橋くんの
通販番組のような説明が続きます…。

どんな掃除機を選べばいいのかケーズデンキへ。

高橋くん「こちらはダイソンの新しく搭載したフラッフィー
というヘッドなんですけど。
これは前のモデルにもついていまして。

今回から新しくダイレクトドライブモーターヘッドという
カーペットに強いヘッドを搭載しまして
ペットを飼っているとか、じゅうたんにペットの毛が
絡んでもきれいにとれるヘッドになっています。

高橋くん「ダイソンの新製品は日本が一番最初に
発表されることを知っていますか?

ダイソンの日本法人の社長さんが言ってました。」

ダイソンはイギリスに本拠地を構える
電気機器メーカーなのだですが、
日本の消費者がきちんと商品の価値を
認めてくれる事から
近年は最初に日本で発表。
販売開始する傾向があります。

高橋くんは外から帰るとする
毎日の日課があるそうです。

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掃除機の性能を試すために
小麦粉を床にわざとこぼして
掃除機をかけているとのことです。

掃除機マニア少年のハナタカ5連発

【掃除機の機能を知れば取れるゴミの量が変わる】

1往復6秒ほどを目安にしてかけるのが
一番ベストなかけ方。

掃除機の吸引力を最大限に発揮するには
ゆっくりかけた方が効率的なのです。



【部屋の状況によって掃除機のかけ方を変えるべき】

じゅうたんは一定の方向にかけ、
そのあと最初とは垂直の方向にかける。

つまり十字にかけます。

このようにかけると
とても効果的に掃除する事が出来ます。

じゅうたんの奧に入り込んだホコリなどを
吸い取るために効率的なかけ方なのだそう。

畳やフローリングは一方向で
大丈夫とのこと。


【掃除機かけるとダニやカビが飛び散る】

普通に掃除機をかけると
部屋などにカビやダニの死骸などが
飛び散ってしまう。

飛び散らないようにするために
きつくしぼった濡れ雑巾などでササッと拭いてから
掃除機をかけるのがおすすめ。

アレルギー源であるカビやダニの死骸は
湿らせる事で部屋に飛散するのを防げる
のだそうです。



【掃除機の排気臭は簡単に防げる】

重曹とラベンダーのアロマオイルを使います。

①重曹をまんべんなく床にまく
②ラベンダオイルを数滴たらす
※フローリングなどの変色や痛みには注意

③掃除機で吸い取る
悪臭の主な原因となるのは酸性の成分。
弱アルカリ性の重曹が悪臭の成分を中和し打ち消す。
ラベンダーのアロマオイルも消臭・殺菌効果がある。



【掃除機をかける前に部屋を暗くしたほうがいい】

理由は「ダニを吸い取るため」。

光を避ける性質があるダニ。

部屋を暗くするとダニが表面に
出てくる可能性があるのです。



感想

中学1年生で掃除機を約30台所有。

誕生日やクリスマスの
プレゼントも掃除機をおねだりって
すごい個性的な少年でしたね。

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