今年に流行るグッズ!キッチンワゴン、スティックおにぎり、燻製調味料【ヒルナンデス】

便利なキッチングッズ

2016年1月11日放送の「ヒルナンデス!」。
その中で、人気女性雑誌Martが『今年絶対に流行るグッズベスト10!』を紹介。

ここでは10位から6位を紹介します。

Mart編集部が予想する2016年に絶対流行るものベスト10!

【第10位:無印良品の密閉保存容器】

フタをしたまま電子レンジで使えるバルブ付き密閉保存容器。
発売以来、およそ44万個を販売。

ガラス容器のように透き通った本体はプラスチック製。エンジニアプラスチックという注射器やビーカーなどといった医療用機器にも使われるハイテク素材でできている容器。

透明度が高く、ガラスよりも軽くて丈夫なので取り扱いが楽。

ふたをして密閉弁を押すと密着性が高くなり、汁気やにおいなどが漏れにくくなると大評判。
逆に密閉弁を開けるとそのまま電子レンジ調理ができる。

バルブ付き密閉保存容器



【第9位:IKEAのキッチンワゴン】

ペットボトルの水やじゃがいも、玉ねぎ。冷凍しなくてもいいけど近くに置いておきたいものが多くてちらかったりしませんか?

台所周りをスッキリさせておしゃれに変身させるIKEAのキッチンワゴン。

材質は頑丈なスチール製で、移動が便利なキャスターが付き。
サイズはコンパクトだが三段のトレイは深めで容量が大きい。
2リットルおペットボトルなら4本収納できます。
さらにトレイの底がメッシュになっているので通気性も抜群。野菜の収納にもぴったり。シンプルでキュートなデザインと三色のカラーバリエーションも人気の秘密。

Mart読者に人気なカラーは『ターコイズ』とのこと。
普段使うものを入れるだけでお店のディスプレイ風に。



【第8位:スティックおにぎり】

昨年話題をさらったレシピといえばおにぎらず。おにぎらずよりも作りやすく食べやすいと大注目レシピがスティックおにぎり。

作り方はとても簡単。ラップの上にご飯、好みの具材を置く。
次に細巻きを作る要領でラップを巻いて完成。
のりをまきたい時もスティックおにぎりを作った後にラップと一緒にくるめばできあがり。
食べるときはラップをむくだけ。

細めのサイズで海苔もかみ切りやすいため、小さな子供でも食べやすい。
アイデア次第で様々なアレンジが可能。

おにぎり

スティックおにぎり

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【第7位:燻製調味料】

昨年、家庭で燻製を作れる調理家電が登場、大きな話題を呼びました。
2016年の今年は…
かけるだけ、浸けるだけ、乗せるだけかで手軽に燻製の風味を楽しめる燻製調味料に大注目。

「燻味塩」は、燻製の香りを凝縮した燻液と、食塩を混ぜあわせた調味料。生野菜やゆで卵になどにかけるだけで、気軽に燻製の風味を味わうことができます。

「我が家は名酒場 燻製の素」は、調味料と水を混ぜ合わせた袋の中に、チーズなどのお好みの食材を入れて冷蔵庫で5~10分ほど漬け込むと、お酒のおともにピッタリのスモークチーズができあがる。

「私の燻製バター」は、例えばほくほくのジャガイモにのせるだけでいつものじゃがバターがリッチなスモークレシピに大変身。

私の燻製バター

例えば「燻味塩」はチャーハンやカレーライスの隠し味にもいいし、「私の燻製バター」は肉料理・パスタにも相性抜群!



【第6位:100均 DIY】

近年女性の間でも気軽に何でも作ってみるDIYという言葉が定着しました。
それが今年、100円ショップのアイテムをヴィンテージ風雑貨にアレンジする方法が流行るという。

マートの編集部はにらんでいるそうです。
さっそくダイソーとキャンドゥのアイテムでお手軽アレンジ。

まず、ダイソーの木製のシューズキーパーに水性ニスを塗り、細すき間には筆、スポンジで濃淡を付けたりするとアンティーク調グッドアイテムに変身。

ダイソーの木製のシューズキーパー

ダイソーの木製のシューズキーパー

また、キャンドゥのディスプレイボックスを使用し、アクリル絵の具でかすれた感じにしてアンティーク感を出すのがポイント。スポンジで茶色の絵の具をつけて、サンドペーパーなどをかけてユーズド感を出します。

キャンドゥのディスプレイボックスキャンドゥのディスプレイボックス

クラシックなチャームやステッカーはりればアンティーク風の小物いれがお手軽に作れます。



まとめ

5位から1位を後で紹介します!

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