ロボット掃除機人気ランキング!ブラーバ、ルンバ、ルーロほか【バイキング】

掃除機

2017年1月23日放送のフジ「バイキング」の
「ロボット掃除機人気ランキング」。

ビッグカメラ編!

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ロボット掃除機人気ランキング

2002年、初代ルンバの登場により一躍有名になり
人気の家電の1つになったロボット掃除機、
今では約30種類のラインナップ。

そんなロボット掃除機を紹介してくれるのは
家電評論家の石井和美さん。

今まで15種類以上のロボット掃除機を使用していて、
ロボット掃除機の母と呼ばれています。



【7位:ネイト Botvac D8500 (ネイトロボティクス)】

『アメリカで大人気!
ブラシが大きいパワフルなロボットクリーナー』

ロボット掃除機の中でも最大級のブラシ幅(27㎝)
広い範囲を短時間で掃除できる

最新レーザーセンサーで
掃除ルートを瞬時に判断。

毎秒1800回のレーザーを照射し、
全方位を測定。



【6位:トルネオ ロボ VC-RVS2(東芝)】

『ゴミ捨ても自動化した画期的な掃除機』

掃除が終わると自動で充電台まで戻り、
本体が収集したごみを回収してくれるので、
1ヶ月に一度のゴミ捨てで済む。



【5位:Dyson 360 Eye(ダイソン)】

『ダイソン独自のサイクロン技術』

高い吸引力が人気の秘密。

空気とゴミを分離するので
目詰まりがしにくい。
従来のロボット掃除機にはない

高い吸引力を実現している。

さらに本体上部にカメラを搭載。
360℃ビジョンシステム。

部屋の中の状態を確認しながら
無駄なく動くようになっている



【4位:ミニマル RV-DX1(日立)】

『業界No.1のコンパクトボディ』

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本体が幅25㎝、高さ9.2㎝と
コンパクトサイズなので小回りがきく

椅子の脚まわりなどの狭いところや
低いところもきれいに掃除可能。



【3位:ルーロ MC-RS200 (パナソニック)】

『ロボットクリーナー唯一の三角形状』

三角の形状を活かし、
部屋の角や窓際の掃除が得意。

角を検知すると本体を左右に首振りし、
角のゴミを逃がさす、
ゴミをかきだしてくれる。



【2位:ルンバ960(アイロボット)】

『ハイパワーで段差に強い』

他のロボット掃除機よりも段差に
引っかかる確率が少ない。

さらに付属のバーチャルウォールを置くことにより

赤外線の見えない壁で
円形の進入禁止エリアを設定可能。

ペットの水のみ場など、特定の場所を
避けることができる。

さらにカメラを搭載した高精度ナビゲーション。

カメラ&センサーによって、自分の位置をマッピングしながら
規則的に部屋の掃除をしてくれる。

ちなみにルンバには
ビックカメラオリジナルモデルも。

お手頃価格で初心者におすすめ↓



【1位:ブラーバ 380j (アイロボット)】

『吸い取らず拭き掃除をしてくれるロボ 』

ごみを吸引するのではなくふき取る床拭きタイプ。

水拭きと乾拭き、2つの汚れに合わせて
2つの清掃モードが選べます。

水拭き:皮脂汚れ・食べこぼしなどのベタベタ汚れなどに効果的。

乾拭き:髪の毛・ハウスダスト・花粉・砂ぼこりなどに効果的。

市販の使い捨てお掃除シートも使うことができる。

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