【サタデープラス】福岡県糸島 またいちの塩!極上の調味料!大根の豚巻きのレシピ

こめ油

2017年2月4日放送の「サタデープラス」でサタプラ
の「最上級プラス」

福岡県糸島で元料理人がつくる
天然塩のまたいちの塩を紹介!

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最上級プラス”またいちの塩”

全国各地には、食材の味を最上級に引き立てる
極上の調味料が数多くあります。

番組では、そんな各地のご当地調味料の産地を訪ね、
その土地でどのように使われているかを調査。

今回は福岡県糸島で元料理人がつくる天然塩。

福島県糸島は、海や山など自然豊かで食材も豊富、
県外からの移住者も増える人気エリア。

最上級の塩を作っているのは、
糸島の西の端にある製塩所「工房とったん」の
元料理人 平川秀一さんです。

自然塩に興味を持ち、九州中の海をなめまくった結果、
旨味成分の強い糸島の海を選びました。

普通塩は火にかけて1日で作りますが、
昔ながらの手法で、循環させながら、
太陽の熱でゆっくりと海水を濃縮させます。

その期間はなんと約2週間。

天日で10日間、釜で3日間、
ゆっくり結晶化させることで
雑味のないまろやかな味になるのです。

そのために素材の味を引き出し
塩辛さがとがっていない塩になります。

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最上級の塩、何に合か調査

平川さんのおススメは、プリン。
甘い中に塩をかけると甘みが際立ちます。



地元の人おすすめはカキ

糸島の冬の名物「カキ」。
この辺りは栄養豊富なプランクトンが多く
大きく育つそうです。

カキフライにつけて食べるのがおススメ!

普通はタルタルソースをつけますが、
カキプライに塩をプラスしていただきます。

さらに塩おにぎり、
自家製納豆にプラスしたり。



産直市場の人おすすめは大根。

【大根の豚巻きのレシピ】
1.角切りにした大根に片栗粉をまぶして
フライパンで焼いて取り出す、

2.糸島豚というブランド豚のバラ肉で①を巻く

3.再びフライパンで焼いたらできあがり。

またいちの塩をふりかけていただきます。


またいちの塩です↓



まとめ

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