【マツコ会議】バブル再来!?六本木マハラジャ!VIPルームには女社長ミカコ

ポールダンス、女性

2017年2月18日放送の「マツコ会議」は
「バブル再来!?六本木に復活した
伝説のマハラジャが今再びアツイ 」

六本木マハラジャと中継!

80年代バブル期に若者を魅了した
マハラジャ復活

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マハラジャ六本木

今回の中継先はマハラジャ六本木。
その頃ブイブイいわせていた人たちが
アラフォー、アラフィフ世代になって
満喫しているという。

中継担当はディレクターの福岡。
地上にはフライデーズがあるとのこと。

マハラジャは1984年に麻布十番にオープンし、
1日500人以上も訪れることがあり社会現象に。

現在は六本木に復活し、
バブル世代の聖地になっているそうです。

マハラジャ六本木の入場料は
夜8時までにはいると男性が2000円、女性が1000円。
それ以降は男性が3500円、女性が2500円。
料金を払えばワンドリンクがついてきます。

「安い」とマツコさん。

店内に入ると、歌に合わせて決まった振り付けで
踊ってる人がをする人が多くいたのでした。

はえみこさん

最初に話を聞いたのはえみこさん。
年は45歳を行ったり来たりしている

バブル時代にはマハラジャや
青山のキングアンドクイーンや
芝浦のゴールドなどいろいろなところに
行ってたそうです。

いつも終電までおどっているそうです。
お酒を飲まずに終電で帰る人が多いようです。
マハラジャは健康ランドだとか。
スタイルもいいです。
バツ1の子持ち。(お子さんは21歳)

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バブル時代は「お金はもっておらず、
出遭った人にごちそうしてもらうシステムでした。」とのこと。

化膿姉妹

次に話を聞いたのは、二人組。

1人は50歳で27歳の娘さんも一緒に来ていました。
一番上のお子さんは32歳。
18歳で産んだそうです。
4人のお子さんがおり、孫もいるそうです。

一緒に来ていた人ととは最近知り合ったそうです。
チーム妖怪で、叶姉妹ではなく
腐ってる方の化膿姉妹なのだそうです。

というとマツコさん大爆笑。
「膿んでる感はすごいわね。」とマツコさん。

当時の話を聞くと「マンション買ってあげる」とかもあり、
自分のお金は使わなかったそうです。

もう1人の人はハウスマヌカンで
そのような恩恵は受けていないそうです。

若い人も

若い人もちらほら来ていて
男1人と女2人の3人組。

女性の1人は外資系の銀行員の25歳。
バブル時代の話などを聞いて、憧れてきているそう。

もう1人の女性は34歳でアメリカ出身で来日歴11年。

日本の振り付けダンスやアニメが好きなのだそうです。
独身で子の胃のタイプはジャニーズ系。

ディレクターの福岡さん、残念。

VIPルームの女社長ミカコさん

最後にVIPルームでもインタビュー。

建設会社の女社長ミカコさん。

毛皮をはおり、シャンパンをたしなみ、
なかなか個性的な感じです。

元々は広尾のお嬢様のようです。

クラブの内装も手掛けていて
マハラジャの内装もしたそうです。

「六本木をバブル時代のように
盛り上げたい!」とのこと。

普段はつなぎを着て
現場にも出ているそうです。

いつも毛皮をはおって自転車で
マハラジャにくるそうです。
毎晩7~8軒をはしごし、
帰りはチャリンコをおして帰宅するとか。

「六本木がそろそろ生まれ変わり
はじめるんじゃないかしら。」とマツコさん。

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