【マツコ会議】シメパフェが札幌で大流行!佐藤

デザート

2017年3月25日放送の「マツコ会議」は
「札幌でいま大流行!謎のシメパフェ文化」

「パフェ珈琲、酒、佐藤」でシメパフェを食べている
女性に話を聞きます。

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札幌でブームのシメパフェ

今回は、北海道の札幌でブームになっいてる
シメパフェです。
ディレクターは鈴木さん。

シメパフェはその名の通り
お酒を飲んだ後にシメとして食べるパフェのことです。

すすきの界隈で23店舗あり、
その中でも、今一番人気ともいわれてるお店が
「パフェ珈琲、酒、佐藤」さん

【パフェ珈琲、酒、佐藤】

行列もできていました。
店内に入ると和モダンでパフェに特化した専門店。

若い女性2人組

最初に話を聞いたのは女性二人組。
一軒目で焼き鳥を食べたあとにきたとのこと。。

頼んだのは豆と梅、ほうじ茶のパフェと、
ショコラとグリオットのパフェ。
以前はラーメンでしかシメたことがなかったそうですが、
最近はパフェでシメることが多いそう。

二人は幼稚園からの友達。
マツコ「男受けする顔ね。やっぱり口元をいただきたい。
いつもより若干エロティックに」

チェリーをエロティックに食べたのでした。

もう1人の女性も一番大きい豆を
エロティックに食べたのでした。

マツコ「いいねぇ~」

去年の秋からパフェでシメるようになったそうで、
ラーメンだと早くお店を出なきゃいけないが、
パフェの店はゆっくり話せる。
ラーメンより重くないし、デザートは別腹だといいます。




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ママ友の集まり

続いては主婦四人組。
ここは3軒目で、
昼の三時から飲んでいるとのこと。

女性らは幼稚園のママ友で、
子どもは預けてきたという。

今日は、モツ鍋、立ち飲み、
そしてここでスパークリングワイン、パフェを
楽しんだとのこと。

ある1人のママは、夜は子どもが寝てるので
イヤホンをして録画したマツコさんの番組を観て
いやされているそうです。。

せっかくなのでママ達にもエロティックに
食べてもらったのでした。

リサーチャー今井さんによると
食べたいシメグルメランキング

3位:パフェ
2位:ラーメン
1位:お茶漬け

全国にはシメ文化が他にもあり、
沖縄ではステーキ、高知は餃子がシメだとのこと。


ポッチャリ美女2人組

続いて話を声をかけたのは、体のふくよかな女性2人組。

マツコ「(2人を見て)ひとごとじゃない!」

よくみるとシメパフェを食べながら、
カレーも食べていた。

女性「ちょっと物足りないなと思って」

話の途中てパフェのグラスが手にあたり倒れそうに。

マツコ「私もわかるんだけど、
予期しない感じででものに当たっちゃうのよ。」

ぽっちゃりあるあるのようです。

「わかってもらえて嬉しいです」と女性。



美魔女先生と生徒

最後に話を聞いたのは女性二人組。
二人の関係は接遇の先生と生徒。

接遇とは、接客のことで
トータルビューティースクールで
接客のマナーを教えているとのこと。

先生に年齢を聞くと驚きの53歳。
53歳の美魔女でした。

先生「化け物って言われるのが生きがいなんです。」

マツコ「化け物っていうかまだまだ現役臭がすごい。
今までのテーブルと上に乗ってるものが違うもの。」

テーブルには生ハムやチーズが
おかれていてオシャレな感じ。

今日は二軒目で。
一軒目は西十八丁目のイタリアンに
いっていたそうです。

ちなみに先生は元レースクイーン。
バブル時代のレースクイーン時代の
画像を見せてもらうことに。

ものすごい角度のハイレグで。
先生もとてもきれいだったのでした。

そして先生にもパフェをエロティックに
食べてもらったのでした。

そして、再び先程のぽっちゃり女子にも
エロティックに食べてもらったのでした。

マツコ「これが意外と高需要なのよ」。

今回のマツコ会議議事録は
ポッチャリ美女たちの札幌シメパフェ店巡り。

次週は、元タカラジェンヌが教える、
話題のダンススクールに潜入。

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