【スマステ/前半】最新アイデア文房具!フセン、個人情報を消すスタンプなど

手帳文房具コーヒー

2017年4月15日放送の「SmaSTATION!!」ことスマステは
「この春使いたい!最新アイデア文房具を一挙紹介!」。

今夜は春からの生活を楽しく豊かにする!
ますます進化が止まらない最新アイデア文房具を大特集!

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2017年春の最新アイデア文房具(前半)

後半はこちら↓
【スマステ】最新アイデア文房具!ファイルやマステ、文字をスマホに転送ほか



【①Copi-pe memo!!】

『書くだけでメモできる魔法のメモ帳』

このコピペメモには
伝票や領収書などに用いられる筆圧で
文字を複写する感圧紙が使われています。

例えば、4人に同じメモを渡したいときは、
表紙を4枚目に台紙のようにセットすればOK。
女性の筆圧でも、4枚分は複写できます。

また、このメモ用紙には5ミリ感覚で点が打ってあり、
地図やレイアウト図を何度も書くのが面倒な時に
うってつけ。



【②ドットライナーホールド】

『ねばつき&はみだし知らずのテープのり』

挟んでスライドするだけ!
はみ出さずにのり付け。

先端部分がテープのりになっていて、
ポイントはホチキスのような形状。

上下に挟み込むことで固定され
はみ出さずに真っ直ぐ糊付けできます。

また、ホチキスのように1度握ると、
のりのついていないローラーが回転して
紙が少しスライドします。

これによってワンポイントの接着も可能。
さらに、下の部分は180度開き、
従来のテープのりと同じように使用することもできます。



【③コロコロケシコロwithレターオープナー】

『ランダム地名で住所を隠せるコロコロインク』

レターオープナーと
個人情報を消すためのスタンプがついています。

使い方は、封筒の中身を片方に寄せ、
レターオープナー部分をスライドさせて開封。
くぼみに隠されたおよそ1.5ミリの刃が、
封筒の折り目部分をしっかり狙ってカットしてくれるので、
はさみで切るのと違い、切りくずが出ない。

そして宛て名の書かれた封筒を捨てる際には、
コロコロケシコロの下部分のキャップを外して、ころころ。
漢字・ひらがな・カタカナ・英語でかかれた模様がスタンプされ、
個人情報をきっちり隠してくれるのです。

よく見ると、福岡、東京、仙台など、
地名も印字されており、自分の住所がまぎれるよう、
工夫されています。

さらに、インクがなくなったら、
カートリッジの交換もできます。



【④テープノフセン】

『貼ってはがしており込める…テープ型ふせん』

4色の蛍光カラーのテープ型付箋テープノフセン。

普通の付箋と違い、
カッターで必要な長さにカットできること。

自分仕様にカスタマイズできるので、とても便利。

付箋の裏側全面に、貼って剥がせる
弱粘着ののりがついているので、
予定が変わった場合は、剥がして移すことができます。

ほかにもファイルや本などのインデックスとして使う場合。
裏面全体にのりがついていることを利用して、
折り曲げて貼り合わせれば、普通の付箋より剥がれにくい。

また塩や砂糖など、間違えやすい調味料のケースに
貼ったり、残り物のカレーに作った日など記入すると、
自由に長さがカットできるので、使い勝手が広がります。



【⑤SUTTO】

『すっと立つ…ミニ掲示板に御なる自立型ふせん』

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今年の文房具屋さん大賞で、機能賞を受賞した付箋。
なんと10万個の大ヒット。

立ち姿が美しい付箋。
折り畳みスタンドがあるので、付箋が自立し、
ミニ掲示板のようになります。

トゥドゥリストのように、やることが終わったら切って、
次のことを書き込むという使い方もできるし、
付箋として使う場合は、メモを書いて、
付箋をめくって浮かせて上に引き出す。

1行ずつミシン目で切られているので、
カットも楽々。
もちろん2行分でも3行分でも、
書いた行分で切り離して貼ることができます。


【⑥ミニブックふせん】

『折りたたんでスペースを増やす本型ふせん』

折りたたんで小さい本の形にして使えるふせんです。

折り畳んで本のような形にすることで、
狭いスペースながら、メモのページ数が増えます。

手帳にある、ひと月のカレンダーの小さなます目でも、
これを貼りつけることでほかの日にはみ出さずに、
たっぷりと予定を書けます。
また、折り畳むと、中に書いた内容は見えないので、
他人に見られたくない伝言の際にも役立ちます。



【⑦付箋ノートが作りやすいルーズリーフ】

『ふせんノートに特化した便利セット』

この付箋に書いてノートに貼るまとめ方が分かりやすく、
かつおしゃれで効率がいいと、SNSで騒がれ始め、
たちまち話題に。

こちらは付箋ノートを作りやすくするために開発された、
ルーズリーフと付箋のセット。

ポイントはルーズリーフのけい線の幅と、付箋の幅。
このようにぴったりと合うように計算されているのです。

付箋の大きさは、2行分、4行分、10行分があり、
書き込みたい量によって使い分けられます。

また、ルーズリーフをよく見ると、
縦方向に小さなメモリがついています。
そのメモリに合わせて、付属の付箋を貼ると、
縦の列も横の行も、はみ出すことなく、きれいに収まるのです。

まだ付箋ノートを作ったことがない方に
お勧めのセット。



【⑧ライフスタイルツール】

『文具や生活小物をスッキリ整理ファイル』

忙しいとどうしても乱雑になってしまうデスクの周り。

そんなデスク周りの収納に役立つ文房具が
文房具屋さん大賞コスパ賞を受賞の
ライフスタイルツール。

見た目はただのファイルケースのようですが
このケースを開くと、
たっぷりとした収納スペースが現れます。

幅が狭く深さのある場所には、
ペンやはさみなどを収納。
幅が広いポケットには、はがきや名刺、付箋など、
収納スペースが小分けになっているので使いやすい。

もちろん、閉じても収納したものが
重ならない構造になっており、
ケースはマグネット内蔵のため、
しっかりと閉じることができます。

文房具を使わないときは、ファイルと一緒に置けば、
デスク周りの小物が収まり、すっきりとした印象に。

また文房具以外にも、
あると便利な爪切りや綿棒にティッシュ、
ばんそうこうやかぜ薬などの
救急関連用品を入れておくのも便利。

ファイルケース型なので、
家庭にある本棚に置いても
違和感なく収納することができます。

ファイルタイプのほかにもボックスタイプがあり、
化粧鏡の前に置いて、
メーク道具などを入れておくと便利。

ごちゃごちゃしやすい化粧鏡の前も、
生活感を抑えて、すっきり収納できます。



後半に続きます。
後半はこちら↓
【スマステ】最新アイデア文房具!ファイルやマステ、文字をスマホに転送ほか

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