【サタデープラス】烏骨鶏卵プレミアムヘルシーマヨネーズのお取り寄せ!

マヨネーズ、調味料

2017年4月29日放送の「サタデープラス」の
「最上級プラス」

烏骨鶏卵プレミアムヘルシーマヨネーズ
を紹介!

スポンサードリンク

烏骨鶏卵プレミアムヘルシーマヨネーズ

茨城県行方市は霞ヶ浦と北浦、
ふたつの大きな湖にはさまれた農業の盛んな町。

ここで放し飼いされている貴重な烏骨鶏の卵から作られるのが、
「烏骨鶏卵プレミアムヘルシーマヨネーズ」。

マヨネーズを考案したのは
農業高校に通う女子高生大久保芙有花さん。

両親と祖父母の健康を願い考案したとか。

家で飼育している烏骨鶏の卵を使ってマヨネーズに。

烏骨鶏は5日に1回しか卵を産まないそうです
そんな烏骨鶏の卵は濃厚で栄養も抜群。

それに酸化しにくく切れの良い
国産こめ油を使ったマヨネーズは
第8回フード・アクション・ニッポンアワード2016
「究極の逸品100選」に選ばれました。

貴重な卵を使って月に500本ずつ
工場で生産しています。

赤いラベルの方は材料のお酢にアップルビネガー
緑のラベルはワインビネガーを使っています。

お味はアップルビネガーのほうhさわやかな酸味、
ワインビネーガーの方は甘くてまろやか。

【ワインビネガー】

【烏骨鶏卵プレミアムヘルシーマヨネーズ】

【アップルビネガー】

スポンサードリンク


【烏骨鶏卵プレミアムヘルシーマヨネーズ】



 

どんな食材に合う?

今回は緑のラベルのワインビネガーに合う食材を
篠原信一さんが地元を訪ね歩きます。

芙有花さんのおすすめはサラダにかけたり、
トーストにぬってマヨネーズトーストに。

【アミの佃煮にプラス】
芙有花さんのいちばんのおすすめ
アミの佃煮は行方の名物。
アミとは炭水でとれる体長数ミリの甲殻類。

篠原信一さんは地元の「つくだ煮 辺田商店」さんで
熱々のご飯にアミの佃煮をのせマヨネーズをかけて
食べていました。

番組で食べていたアミの佃煮ではないですが↓

薩摩国男海産 秋田の佃煮 菅英 あみ佃煮 126g



【焼き芋にプラス】
産直市場がある道の駅たまつくりへ

行方市ではうま味を引き出す特殊な技術で
さつまいもを保存しているそうです。

1年中一番美味しい状態でさつまいもを出荷する
取り組みが評価されて、今年、
日本農業大賞を受賞しました。
ほくほくの焼き芋につけて食べていました。

マヨネーズの酸味とさつまいもの甘みが
とても合うそうです。



【焼き野菜&豚の串焼きにプラス】
農家レストラン「ふきのとう」のご主人が考案。

焼き野菜に温めたマヨネーズを絡めて食べる
マヨネーズフォンデュです。

耐熱容器にマヨネーズを入れ火にかけ、
マヨネーズがプルプルと動いたら火を止めます。

まずは旬の新タマネギにマヨネーズを
たっぷりとつけていただきます

マヨネーズの酸味とまろやかさが加わって、
タマネギのうまみがすごく引き立つそうです。
 
さらに行方名産の美明豚の串焼きに、
温めたマヨネーズをつけ、バーナーで軽くあぶって
いただきます。

篠原信一さんは「めちゃくちゃうまい。
これ、チーズよりうまい」などと
絶賛していました♪

スポンサードリンク

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ