【ミヤネ屋】進化する文房具!スマホ連動ペンやテープ、文房具屋さん大賞

文房具

2017年5月11日放送の「ミヤネ屋」で「進化する文房具」が
とりあげられました。

ハイテク文房具からアイデア文房具まで
進化し続ける文房具を特集!

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進化する文房具

【CUTPEN(ナカバヤシ)】(918円)

『スマホでスクラップ』

「AI」人工知能を活用。

新聞などの気になった個所を
ペンで囲い専用アプリで撮影すると、
その部分をAIが認トリミングをして
スクラップ!

さらにそれをスライドすると
インターネット上の関連のニュースを調べて
表示してくれます。

人工知能による文字認識を活用し、
保存したデータから関連キーワードを抽出して
インターネット上の関連のニュースを
表示してくれます。



【CamiappS(コクヨ)】(1万7280円)

『手書きがデジタルに』

手書きのメモをスマホに保存することができるハイテク文房具。

専用のペンで書き、右下のSAVEをチェック。

スマホにダウンロードした
専用アプリ「CamiApp」を立ち上げると
ノートに書かれた手書きの文字をスマホに保存。
さらに文字認識してテキスト化。

また、文章を追加することも可能。



【TUNAGO(中島重久堂)】(1620円)

『古い鉛筆が変身!』

これまで13万個以上売り上げた大ヒット商品!

短くなった2本の鉛筆をつなげて使うことが
出来る鉛筆削りです。

環境にやさしいアイデアが評価され
2016年、文房具屋さん大賞を受賞。


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【大人のキャンパスノート(コクヨ)】(ドット入り罫線270円、無地 216円)

2017年、文房具屋さん大賞を受賞。

ロングセラー商品が大人向けに進化。

ドット入り罫線を入れたため、
ビジネスシーンで使いやすいと大ヒット



【削りかすが(K&A)】(367円)

『生まれ変わる定番』

これは説明の花の種が入っている
さくらえんぴつではありません↓

なかなか最後まで使いきれない鉛筆ですが、
どうしても最後まで使いたくなる鉛筆です。

鉛筆の上の茶色い部分の中に花の種が入っていて、
使い終わったらえんぴつごと植木鉢に挿して置くと、
やがて芽が出て花が咲きます。

鉛筆以外にも色鉛筆があり、
タネの種類はコスモス、レンゲ、バジル、ラベンダーなど
いろんな種類が楽しめます。。



【LISTーIT(HI MOJIMOJI)】 (324円~)

発売から累計100万本以上売れている大ヒット文房具!
使い方は簡単。メモを書いた付箋を腕に巻きつけるだけ。

どこにいっても忘れる心配なし。

クリーニング店のタグと同じ耐水性の材質なので、
水に濡れても強く、約1週間使用可能です。



【ライン(HARAC)】(1620円)

発売から25万個以上売り上げた
大ヒット商品のカッター!

真っ直ぐはもちろん、
曲線も思いのままにカット。

その秘密はくるくると回る先端部分。

セラミックで出来た先端が
わずか3ミリしか出ていないので、
子どもでも安心して使えます。



【ふしぎテープ】(864円)

物にはくっつかないのに、
テープ同士はくっつくという不思議なテープ。

表面に天然ゴムの成分を使用しており、
ゴム同士が接着する特徴を生かした文房具。。

お皿や雑誌など、べたつかせたくないものを
束ねるのに便利。

さらに水にも強いので野菜を束ねて
水洗いするのにも便利!



【ライフスタイルツール(ナカバヤシ)】

2017年、文房具屋さん大賞コスパ大賞を受賞。

散らばりがちな文房具をスッキリ収納できます。




【ナカバヤシ ライフスタイルツール ウォールボックスM】(3132円)

ライフスタイルツールが進化したもの。

背面にマグネットが付いていて
冷蔵庫などに貼り付けて使えます。



まとめ

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