【マツコの知らない世界】ブーム再来のチェキのインスタントカメラ!ライカやロモ

カメラで花火

2017年5月30日放送の「マツコの知らない世界」で
「インスタントカメラの世界」がとりあげられました。

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米原康正さん

日本の若者文化、最前線にい続ける
チェキカメラマン・米原康正さん(58歳)が
インスタントカメラが誕生してから、
20年間以上撮り続けてきたからこそ知る
最新のインスタントカメラの可愛く!便利な!機能を
実際に撮影しながら紹介!

今売れています↓
【写ルンですシンプルエース】



今一番売れているそうです↓


【チェキ instax mini 8+】

【チェキの年間売上げ】 
1998年(デビュー年)→約20万台
2016年 →約650万台
とブームです。
 



今使うべきインスタントカメラ

【instax mini90 ネオクラッシック】

『プロ仕様の機能満載チェキ究極進化』

撮影ポイント! 
・ファインダーとレンズの位置が違うため
決まりの位置から少し横にずれるとよい。
 
・ファインダーから見えている画角で撮りたい場合
今立っている場所よりも一歩前に出る。



1度のフィルムに2度シャッターを切り
違う写真を重ねることができる二重露光モードが搭載!


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【ライカゾフォート】

『世界的老舗が力を入れる!
その見た目がたまらない』

通常のカメラ機能はもちろん、長時間光を集めることで
暗い中でも撮影ができるバルブ(長時間露出)モードを搭載。

長時間露光モードで撮影するため、
スタジオを真っ暗にしてモデルたちに
光の文字を書いてもらったところ、
しっかり文字が撮影できたのでした。

マツコさんは「これをインスタントカメラで
やれるってすごい」と感動していたのでした。
 


【Lomo’ Instant Automat】

『自撮り写真を撮るならコレ!』

Lomo'Instant + 3種のアタッチメントレンズセット付き (Sanremo)

SNSで話題のオシャレカメラ。

レンズキャップにシャッターリモコンが付いており
自撮りや集合写真に便利。
 
他撮り風自撮りといって、
あかたも”だれかに撮ってもらった”ような
自撮り写真が若者たちに大ブーム。

フロントミラーが付いているので
写りを確認しながら撮影することができます。



【Polaroid Snap】

『インスタントなのに高画質』

1000万画素のプリンターを内蔵し、
撮った写真をmicroSDデータに保存できます。

初代PR大使はレディーガガです。
 
シャッターボタンの長押しで4枚連続して
撮影できるフォトブースモードを搭載しています。



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