【嵐にしやがれ】ご飯のお供デスマッチ!白ねぎ醤油、鶏ポン、にんにくトマトラー油ほか

マヨネーズ、調味料

2017年6月3日放送の「嵐にしやがれ」の
「ご飯のお供デスマッチ」。

ご飯のお供を全国各地から厳選!


白ねぎ醤油、本マグロキムチ、鶏ポン、
にんにくトマトラー油、ソマカツオの塩切り
ご飯にかける焼肉

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ご飯のお供デスマッチ!

【白ねぎ醤油(大分・大分市)】

大分 方寸 白ねぎ醤油(100g入り3本セット)

大分・大分市「日本料理 方寸」の
1か月で2万個以上売れるご飯のお供は「白ねぎ醤油」。

豊後高田の名産・白ねぎを2mm幅の細切りにして
170℃で揚げる。

そしてしょうゆ・オイスターソース・ラー油などの
タレと混ぜ合わせてできたもの。。



【本マグロキムチ(北海道松前町) 】

北海道 本マグロキムチ 180g×1個

北海道・松前町にある「上野屋」の
ご飯のお供は「本マグロキムチ」。

地元で水揚げされた新鮮なマグロの
中トロから大トロまで惜しげもなく使う。

シャキシャキした食感の菜の花と大葉をトッピング。
これにコチュジャン・キムチダレを加え丹念に
混ぜ合わせれば完成。
国産本マグロを使ってこのお値段はお買い得!

社長オススメの食べ方は熱々ご飯にのせて
上に卵をのせる「本マグロキムチユッケ丼」。



【鶏ポン(京都) 】

創業90年「成見家」の2か月待ちにもなった
ご飯のお供は「姫かしわ鶏ポン」。

愛媛産の姫かしわのムネ肉に
塩・こしょうで下味をつけ10分間蒸し焼きに。
こうすることで余分な脂が落ち
旨味が凝縮されます。

これを2mm幅にカットして白ゴマを加え
食感にアクセントをつける。

だいだい果汁とゆず果汁を加えた特製ポン酢に
鶏肉を漬け込めば完成。



【にんにくトマトラー油(山梨) 】

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全国ご当地食べる調味料ランキング1位となった
「笛吹の庄」のごはんのお供は「にんにくトマトらー油」。

大粒の青森県産のにんにくをミキサーで砕き
ごま油とラー油をブレンドした油で素揚げ。
丹念にかき混ぜることでニンニクのエキスが
油に溶けていく。

これにニラ・味噌・白ワインを投入。
カニ・カキ・ホタテなど海鮮のエキスが入った
自家製トマトピューレを加え完成!

問題「手についたにんにく臭を
一瞬で消す方法は一体何でしょう?」

正解は「シンクでこする」でした。


【ソマカツオの塩切り(三県重南伊勢)】

三重・南伊勢の「民宿 とよや勘兵衛」

雑誌BRUTUSのごはんの友特集でグランプリを受賞した一品が
「ソマカツオの塩切り」。

伊勢の特産品ソマカツオを
塩をたっぷりまぶし内臓ごと塩漬け。

樽で3か月以上発酵させるのが一般的なのですが、
ここでは10か月以上寝かせて熟成させる。

チーズのようにまろやかになるとのこと。
現在半年待ちの究極の逸品。

ご主人のおすすめの食べ方はお茶漬け。


【ご飯にかける焼肉(東京) 】

半年前に生まれたばかりの
元祖ご飯にかける焼肉。

これを開発したのは矢澤ミートの直営店「焼肉 矢澤」。
肉へのこだわりがハンパではなく
使用するお肉は全てA5ランクの黒毛和牛。

この極上お焼肉をごはんのお供にするのに
は相当苦労をしたそう。

使うのは最高級のウデ&スネ肉。
これをミンチにして湯引き、余分な脂を落とし
肉のうま味だけを凝縮させる。

いためた長ネギ・玉ねぎ・にんにく・しょうがを
混ぜ合わせて焼肉だれを投入すれば
「元祖 炊きたてご飯にかける焼肉」が完成!



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