【得する人損する人】サイゲン大介流!ビーフフォーのレシピ!ディーンフジオカ参戦

2017年6月8日放送の
「あのニュースで得する人損する人」の
中の「ディーン・フジオカVSサイゲン大介 イケメン神の舌対決!」

サイゲン大介流 ビーフフォーのレシピの紹介!

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サイゲン大介の再現料理

「サイゲン大介」は結成8年目を迎える若手お笑いコンビ
「うしろシティ」の阿諏訪泰義(あすわたいぎ)。

神の舌を持つという元プロの料理人。

神の舌を持つというディーン・フジオカと
サイゲン大介が味覚対決。

フォーベトのビーフフォーは
たっぷりの牛骨・焼いた野菜・6種類のスパイスなどを
煮込んだスープを作り、煮込む時間は10時間。

一方、サイゲン大介のスープの煮込み時間はたった10分。



サイゲン大介流 ビーフフォーのレシピ

【サイゲン大介流 ビーフフォーのレシピ】

『材料』(2人前)

(スープ用)
玉ねぎ 1/4個
しょうが 5g
セロリ 4~5cm
水 600ml
ビーフコンソメ 2個
牛脂 1個
ビーフジャーキー 35g
八角 1個
フォー 100g

(トッピング用)
牛薄切り肉 50g
青ネギ(小口切り) 1本分
玉ねぎ(薄切り) 1/4個分
赤パプリカ(千切り) 1/8個分

(お好みで)
ライム(くし型) 適量
パクチー 適量



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『作り方』
1.カットした玉ねぎ、しょうが、セロリを
オーブントースターで
4~5分少し焦げ目がつくまで焼く。

2.鍋に①と水、ビーフコンソメ、ビーフジャーキー、
牛脂、八角を入れて沸騰後弱火にし、
約10分煮て具材を取り出す。

※お店のように10時間煮込んだようなスープのうま味と
コクを出すために使うのは、ビーフジャーキー。

ビーフジャーキーは干しているので、
牛のうま味が凝縮されている。
さらに糖類、塩、醤油も入っているので 、
このスープは調味料を使わなくてOK。

牛骨から出る脂分を補うのは牛脂。
牛脂を入れることで牛のコクがスープに一気に広まる。

3.耐熱容器にフォーを入れ、かぶる程度に水を入れる。
ラップをして600Wの電子レンジで4分加熱し、
そのまま5分間放置。

4.鍋に湯を沸かし、沸騰した中に
5分間放置したフォーを入れて約10秒ゆでて
ザルに上げて水気を取り、盛り付けの器に入れる。

※レンジで4分チンすることで、水を温め、
その後5分放置することで、麺にゆっくり熱が浸透するため、
外はモチモチ、中までしっかり熱が通った麺が完成。

5.④の上に牛薄切り肉を並べ、熱々のスープをかける。
青ネギ、玉ねぎ、赤パプリカをトッピングしたらできあがり!


パスタや中華麺など乾麺にも応用可能

作り方の③と④は
時間を変えれば、パスタや中華麺など乾麺にも応用可能!

・パスタ(1束)→600Wのレンジで6分、放置3分
ゆで時間30秒
※1.6ミリの麺を使用の場合

・中華麺(1玉)→600Wのレンジで2分30秒、放置1分
ゆで時間90秒



芸能人の味覚チェック 神舌?バカ舌?

フォーベトの「牛肉しゃぶしゃぶのフォー」と
サイゲン大介さんが作った「サイゲン流ビーフフォー」を
食べどちらが名店の味かを当てる対決。

正解したのはディーン・フジオカさん、
ホラン千秋さ、吉村崇さん

間違えたのはトレンディエンジェルの2人
でした!

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