【きじまりゅうたの小腹がすきました】がっつり!唐揚げチャーハンのレシピ!

から揚げチャーハンのレシピ

2017年6月11日再放送のNHK「きじまりゅうたの小腹がすきました!」は
「がっつり!唐揚げチャーハンの巻」

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がっつり!唐揚げチャーハンのレシピ

から揚げチャーハンのレシピ

パンチのきいた食べ応えのある小腹めし!

【がっつり!唐揚げチャーハンのレシピ】

『材料』
ごはん→大盛り1膳分

完熟アボカド→小1個

市販のから揚げ→2~3個

卵→1個

キムチ道ざく切り→30g

酢→適量

サラダ油 →小さじ1

塩→少々


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『作り方』

1.冷凍ご飯をレンジで解凍する。

2.アボカドの種と皮を除き、
半分をボウルに入れてフォークなどでベースト状に潰す。
(もう半分はあとでディップにする)

3.②の中にご飯を入れて
コーティングするように混ぜる。

4.ポーチドエッグを作る。
鍋に水を入れて沸騰させ、お酢を少し入れる。
※酢を入れることで固まりやすくなる

5.④のお湯をかき混ぜて渦をつくり
渦巻きの所に割った卵を入れる。

このまま弱火にして3分ゆでると完成。
お湯の流れで卵がまとまり
きれいな半熟ポーチドエッグができます。

ポーチドエッグを器に取り出す。

6.アルミホイルをクシャクシャにして凹凸をつくり、
広げてその上にからあげを乗せて
オーブントースターで5分温める。

※余分な油がアルミホイルのへこみに落ちて
から揚げがカリカリに。
おまけにカロリーも抑えられます

7.フライパンに油をひいて、
③のアボカドご飯を切って広げるようなイメージ炒める。

※アボカドを油の代わりに使うため油は少量でよい。
アボカドはおよそ20%が脂肪分。
しかもそのほとんどが「不飽和脂肪酸」。
血中のコレステロールを増やす心配もありません。

混ぜ合わせる事でご飯一粒一粒がコーティング。
お店みたいなパラパラのチャーハンが簡単に作れます。

8.⑦にキムチを加えてお好みで炒める。

9.塩、こしょうで味を整えて真ん中を少し開け
しょう油を直接垂らしてかき混ぜる。

※しょう油を直接垂らして香ばしさをプラス

10.アボカドディップを作る
残りのアボカドをビニール袋に入れて潰す。
中に塩を入れてもう1度もむ

11.チャーハンを器に盛り、⑩のアボカドディップを
下の袋の先端を少し切って絞りだし、から揚げをのせ、
ポーチドエッグをのせれば出来上がり!



アボカドに含まれる「グルタチオン」には
アルコール分解作用があり、
お酒を飲んだあとのシメの小腹めしにはピッタリ。

キムチには消化機能が活性化する「カプサイシン」が
含まれています。



ちなみにご飯を冷凍するときは
熱いうちに炊きたてをラップで
空気が触れないように包み
触って熱くないなぐらいになったら
すぐ冷凍庫にいれるとよいそうです。



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