【ヒルナンデス】レトルト最新トレンド!カレー、混ぜめんつゆ、カルディ

2017年6月20日放送の「ヒルナンデス」の
「レトルト3大最新トレンド」

年間500品食べる達人今泉マユ子さんが解説!

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進化しているレトルト食品

1000種類以上の商品が販売されている
レトルト食品。

食卓をリッチにする新商品が続々と登場!

【牛テールカレー ゴロット】

袋の中には予想以上に巨大な
牛テール肉が2つも。

長時間煮込んだトロトロのテール肉は絶品!

そんな進化がスゴいレトルト食品の
3大トレンドを紹介!

解説してくれるのは365日
レトルト食品を食べる達人
今泉マユ子さんです。



今年100種類以上!進化するレトルトカレー

レトルト食品の中で最も生産量が多いのがカレー。

今年だけでも100種類以上の
新しいカレーが発売されています。

【ハウス 夏のカレー】

『湯煎がいらない!超時短キーマカレー』

温めなくてもおいしいカレー。
そのままでも、
脂の部分が固まったり分離したりしません。

動物油脂ではなく植物油脂を使用し、
トマトペーストやリンゴの繊維を加えることで、
温めなくても美味しく食べられます。

さらに青唐辛子を使うことで
低温では抑えられてしまう
辛さと香りも豊かに。

ひき肉たっぷりの冷たいキーマカレー。


【新宿中村屋 純欧風ビーフカリー 2つの味が楽しめる あいがけ】

明治34年創業、カレーの名店
新宿中村屋が90年の技術をつぎ込み開発。

レトルト限定のオリジナル欧風カレーです。

中には2種類の違う味のルー。
1つはデミグラスと赤ワインのコクが特徴の「芳醇リッチ」
もう1つはマッシュルームの旨みと生クリームが
調和した「濃厚リッチ」

1杯で2つの味が楽しめる贅沢レトルトカレーです。



アレンジ自在のうどん用混ぜめんつゆが人気!

暑い時期はうどんにレトルトの混ぜ麺つゆをかけて
アレンジするのが主婦に人気。

【丸美屋食品 かけうま麺用ソース 台湾まぜ麺の素】

『2分で完成!絶品台湾混ぜ麺の素』

湯煎入らずで、うどんの袋麺を茹でて冷やしたら
そのうどんにかけるだけで肉味噌たっぷりの
台湾混ぜ麺のできあがり!

同じシリーズには
【かけうま麺用ソース 夏野菜カレー麺の素】

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玉ねぎ、ナス、ズッキーニなどの具材が入り、
冷たいうどんにかけるだけで
野菜カレー混ぜ麺ができあがり。

麺以外のアレンジも人気!
ポテトサラダにかければカレー風味の野菜ポテサラに。



【ミツカン まぜつゆ 釜玉うどん地鶏塩】

うどん系まぜつゆとして圧倒的人気の
シリーズ累計150万食販売!

レンジで温めた袋のうどんに卵をのせ、
冷たいタレをかけるだけ。

濃厚なのにするすると食べられ
主婦のお手軽ランチとして大人気。

今泉さんのおススメアレンジレシピは、
お茶漬けにかける鶏だし冷やし茶漬け。

濃厚でうま味が強いだしなので
冷たいお茶漬けにかけても
味がしっかり!
 



手間のかかる料理が超簡単!海外レトルト

味も本格的で超簡単な
海外レトルト食品が人気。

輸入食材販売店カルディの、
人気海外レトルト食品。

【ニョッキ・アツラ・ソレンティーナ】】

ニョッキはジャガイモを混ぜた
モチモチ団子麺に
ソースをかけたイタリア料理。

それが自宅で簡単に食べられると
発売1ヶ月で1万5000食販売している
大ヒット商品。

中にはソースとニョッキが入っていて、
ゆでたニョッキに湯煎したソースを
かければわずか5分で
本格的なニョッキが完成!

いつものランチが華やかに。
 



【スータイ パッタイセット】

この時期月6万食売れているという
人気レトルト食品。

麺のゆで時間はわずか1分。

ゆでた麺とエビ、ニラなどの具材に
パッタイソースを和えれば
3分ほど本格的なピリ辛タイ風やきそば
のできあがり!



【セリ エキスキーズ タラのスープ】

メインディッシュではない
1品料理のレトルトも人気。

南フランスの名物料理、タラのスープ。

本来タラを裏ごしして作るなど
手間のかかる料理が温めるだけで
食べられると夕食のワンランクアップに人気です。
 
 

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