【ヒルナンデス】2017年上半期取材殺到グルメBEST10!海老昌ほか

ビュッフェ、バイキング、食べ放題

2017年7月6日放送の「ヒルナンデス」は
「2017年上半期取材殺到グルメBEST10!」

巨大エビフライ専門店&絶品ジューシー餃子
などを紹介!

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2017年上半期 テレビ取材殺到の人気グルメ店ベスト10!

2017年上半期テレビ界を盛り上げた人気者も登場!
※2016年3月以降オープンのお店から選出(スイーツ店は除く)

【10位立吉餃子 青山店(東京都渋谷区)】

・トムヤムクンスープ餃子 3個 730円(税抜)
・立吉餃子(焼き)5個 540円(税抜)
・モンテルビーニ ドラフト スパークリングワイン 520円(税抜)

お店は2016年3月にオープン。
女子ウケするおしゃれな変わり種餃子が
食べられます。

お客の8割は女性。

1人目の人気者ゲストはピコ太郎のプロデューサー・古坂大魔王。

「トムヤムクンスープ餃子」はパクチーは別盛り可能、
またにんにくは使用していない。

そしてカレー粉を練り込みトムヤムクンスープと
合わせているとのこと。

また、立吉餃子の餃子はお肉がメーンなのでワインが合うそうです。




【9位:Mmmozza 原宿店(東京都渋谷区)】

・ラウラ(フルサイズ)1,480円(税抜)

パリで人気のサンドイッチ専門店が日本初上陸。
1番人気は「ラウラ(フルサイズ)」で、
全長約30センチあります。

イタリア直送のモッツァレラチーズを使用。



【8位 UMAMI BURGER 青山店(東京都渋谷区)】

・ウマミバーガー 1,380円(税込)

今年3月にオープン。

TIME誌で史上最も影響力のある17のバーガーとして紹介され、
日本初上陸し話題に。

日本ではなくロサンゼルス生まれの店ですが、
創設者が「うま味」に着目したため
「ウマミバーガー」と名付けられました。

店内にはフォトスポットもあり
連日女性客で大賑わい。

「ウマミバーガー」のポイントは
「旨味成分が豊富なしいたけ」
「ローストしたトマトを使用」
「タマネギをローストしうま味を凝縮させている」

きのうからテイクアウトも始まったそうです。



【7位 旬熟成 GINZA GRILL(東京都中央区)】

今年4月、話題のギンザシックスにオープン。

100日以上かけ発酵熟成させた肉を楽しむことが出来るお店。



【6位 POTASTA 千駄ヶ谷店(東京都渋谷区)】

・スクランブルエッグ&ベジタブル 500円(税込)
・アサイーボウル 600円(税込)

思わず写真を撮りたくなる新感覚サンドイッチを
食べることができSNSなどで話題。

1番人気は「スクランブルエッグ&ベジタブル」

アサイーボウルのサンドイッチも
健康志向の女性に大人気。
ライ麦パンにフルーツグラノーラを乗せ
絹豆腐を混ぜたレアチーズ、バナナを乗せた1品。




【5位 THE COUNTER(東京都港区)】

・カスタムバーガー 1,290円~(税抜)
※パティのサイズやトッピングの種類によって値段が変わります

現在はハンバーガーブーム。

今年3月にオープンした
ロサンゼルス発の店が日本初上陸。
オープン当日は90分待ちでした。

このお店最大の魅力が自分好みのカスタムバーガー
(100万通り以上)が作れること。

迷って決められない人には
予め組み合わせたメニューも食べられます。

2人目のゲストは上半期テレビに出まくりだった
サンシャイン池崎。

カスタムバーガーの作り方は
項目ごとにチェックするだけ。
トッピングはいくつ選んでも値段は変わらない。

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【4位:バル チェローナ(東京都港区)】

・焼きそばセット(ソース)1,200円(税抜)※ランチはサラダ&スープ付き
・トッピング 国産黒毛和牛 牛すじ 200円(税抜)※焼きそば注文時のみの販売
・国産黒毛和牛 牛すじ丼 300円(税抜)※焼きそば注文時のみの販売

去年5月オープン。
鉄板で作るこだわり抜いた究極の焼きそばに
取材が殺到。

現在も客が途絶えることはないとのこと。

ランチタイムは焼きそばのみの提供ですが
ディナータイムは他の料理と共に
焼きそばを楽しむことが出来ます。

焼きそばの麺には生麺を使用、
ゆでた後に水でしめることでもっちり食感に。

麺の焼き方にもこだわりがあり
裏面だけに焦げ目をつけるため
裏はパリパリ、表面はモチモチ。
2つの食感が楽しめる焼きそばに。

ソースは3種類の自家製ソースをブレンド。

自家製天かすなどトッピングして完成。

1番人気のトッピングはヤザワミートで
仕入れた肉を使用した「国産黒毛和牛 牛すじ」。




【3位 俺のベーカリー&カフェ(東京都渋谷区)】

・俺の生食パン(2斤) 1,000円

・厚焼きたまごサンドイッチ 680円

・チョコレートとアーモンドの食パン(1斤)900円
※7月7日(金)から販売開始(12時頃 焼き上がり予定)
※1日40本限定

去年11月にオープンし、
現在も行列をなしている人気店。

人気の理由は3種類の食パンのみを
取り扱っているため。

1番人気は「俺の生食パン」。

カフェで「俺の生食パン」を使用した絶品グルメ
「厚焼きたまごサンドイッチ」をいただけます。
考案者は元俺のフレンチ料理長の飯田卓也シェフ。

1食に卵を4つ使用し、フレンチの製法で
ふんわり&ジューシーに仕上げている。

開発に1年ほどかけたこだわりのサンドイッチ。



【2位:デリファシャス(東京都目黒区)】

・昆布〆フィッシュバーガー 850円(税抜)
※仕入れ状況により魚の種類は変わります

・出汁巻き卵ドック 750円(税抜)

このお店をプロデュースしたのが
ミシュラン2つ星を獲得した鮨屋“銀座 青空”で
修業を積んだ工藤慎也さん。

「本当に美味しいフィッシュバーガーを作りたい」
との思いから誕生した「西京焼きの再京バーガー」など、
本格和バーガーが新鮮と取材が殺到しました。

バンズはバター醤油を塗って炭火で焼き上げています。
具材はたくあんなど。



【1位海老フライ専門店 海老昌(東京都渋谷区)】

・大昌 香 3,300円(税抜)※ライス・スープ付き
・楡 5,500円(税抜)※ライス・スープ付き

ヒルナンデス一行が店を訪れると、
上半期話題の人物・原田龍二さんが待っていました。

原田龍二さんは2016年大晦日にの「ガキ使」で
アキラ100%のモノマネをして話題に。

海老昌の取材殺到No.1グルメが「大昌 香 上選」。
使用するのは天然に近い感じで養殖された
巨大なブラックタイガー。

衣は薄くつけることで、サクサク感と
エビ本来の味を引き立たせます。

また頭や顔には衣がつかないように払い落とし、
丁寧に揚げる事で海老本来の風味が感じやすくなるそう。

酸味が強めの特製タルタルソースをつけていただきます。

そしてテレビ初公開の新作「楡」が登場。
使用するのは天然の大海老。

大海老は海老全体の2%しか流通しない貴重なもので、
特に巨大のものを用意するのは難しいとのことです。

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