【メレンゲの気持ち】君島十和子流美容術!日焼け対策におすすめ食品のバルサミコ酢ほか

にきびの女性

2017年7月22日放送の「メレンゲの気持ち」の中の
君島十和子夏オススメ日焼け対策に美容法!

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君島十和子流紫外線対策

君島十和子さんは元々モデルで
19歳のころは航空会社の
キャンペーンガールの仕事をしていました。

その当時はCM撮るため真っ黒に
日焼けしていたそうです。

元に戻るのに2年くらいかかったが
完全には元には戻らない。

日焼け後に肌トラブルがあり、
それがきっかけで美容に目覚めたそうです。

君島十和子流紫外線対策を紹介。

顔にUVクリームを塗るのは当たり前。
塗り忘れポイントはうなじ・耳の後ろなど。

わすれがちなのは髪の毛・足の甲・膝。
スプレー式のものでUVケアをするとよいそうです。

外出の際はUVストール・UV手袋・サングラス・日傘の
4つが必要。



ストイックすぎる十和子式美容法!

 
【①入浴は熱湯風呂で”十和子煮”】

ストレスが美容に一番良くないので、
そのストレス発散法として
熱いお風呂に入るそうです。

ネガティブな思いとかを熱いお風呂で
汗と一緒に出すのだとか。

十和子さんは47~48℃の
かなり熱いお湯に入浴。

最初45度ぐらいでつかり、
だんだん温度をあげていく。

20分ほどつかるとのこと。

けれども、これは美容家として
真似するのは
オススメしないとのことです。

この熱湯風呂に入ったあとは
膝から下に冷水シャワーをかけておわりです。

元々は血流をよくして汗をかきたいと
どんどん温度を上げているうちに
このようになってしまったそうです。



【②シャワーはビーナス浴び】
また、髪の毛を洗ったりする時、
シャンプーなどの洗剤が顔にかからないよう
頭を後ろにあげて顔にかからないように
浴びているとのこと。

その際の温度は18℃だそうです。


【③ストレス解消は分厚いきんぴら】
7~8ミリにカットしたレンコンなどの
きんぴらを作り、ゴマをたっぷりかけて
よく噛んで食べているそうです。

分厚いきんぴらの歯触りが大好きなのだそうです。

噛むことがストレス解消になり繊維質もとれ
あごのラインをすっきりさせたり、
脳を活性化させて老化防止にもなるとのことです。



十和子さんの食生活

きれいな腸がきれいな肌を作るということで
調のためにいいものはよく食べるように
しているそうです。

味噌、ヨーグルト、漬物、甘酒などの発酵食品は
よく食べているそうです。

冷蔵庫にはいろんな種類のギリシャヨーグルトが
はいっていました。

・ギリシャヨーグルト
東ヨーロッパなどで古くから食べられる伝統食。
普通のヨーグルトに比べ堅めなのが特徴。
 
冷蔵庫にはいっていたヨーグルト↓
 

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おすすめの食べ方はギリシャヨーグルトに
きな粉を混ぜて食べること。
甘さが欲しい人はハチミツなどを足しても。



君島流抗酸化ジュースの作り方

十和子さんが毎朝飲んでいるという
抗酸化作用がたっぷりジュース。

りんご
にんじん
ショウガ
レモン
を量はお好みで、
高速ジューサーで絞ったジュースを
飲むそうです。

さらに残ったものを低速ジューサーで絞ると
また同じぐらいのジュースができるそうです。

残った繊維はカレーなどにいれているそうです。



君島十和子さんの健康のためのおすすめ食品

 
スタジオで十和子さんがおすすめしていた食品。

 
バルサミコ酢↓
 
【アチェート・バルサミコ・ディ・モデナ・オーガニックI.G.P】
アドリアーノ・グロソリ
 

食後にコップに1㎝弱程度のバルサミコ酢を入れ、
炭酸水で割って飲むそうです。

食べ過ぎた日などは必ず摂るそうです。

(スタジオで飲んでいましたが、
美味しいという感じではないようです。)

十和子さんは炭酸水で割らず
そのまま飲んだりしているそうです。


 
【健康しそ油】
 

 
やせるためにもオイルは必要だといい、
熱を加えないで絞った油をドレッシングや、
ジュースにも入れているそうです。



【オニザキのつきごま】
 

すりごまでゴマはセサミンという栄養素があり
老化防止に。
お味噌汁などに入れても。

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