【所さんお届けモノです】夏のひんやりグッズ!ハピロール、風鈴、凍りわらび餅

お豆腐ゴマアイスのレシピ

2017年7月30日放送の「所さんお届けモノです」は
「猛暑を楽しく乗り切る!夏の涼感ひんやりBOX」。

ハピロール、風鈴、凍りわらび餅を紹介!

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猛暑を楽しく乗り切る!夏の涼感ひんやりBOX

本日のは箱テーマは
「猛暑を楽しく乗り切る!夏の涼感ひんやりBOX」。

暑さ対策の強い味方ひんやりグッズは
毎年300個以上の新作が登場。

例えば今月発売されたばかりのひんやりグッズ
「ドリンクミスト ステンレスボトル」3218円は
断熱効果のあるドリンクボトルで持ち歩けるのですが、
それだけではありません。

ボタンを押すとなんと冷たい霧を噴射。

飲むだけなく霧でもひんやりという優れもの。

霧専用のタンクが内蔵され、
飲み物とは別の冷たい水を噴射できる画期的システム。

【ドリンクミスト ステンレスボトル】



さらに永谷園の「カップ冷やし塩すだち
おにぎり茶づけ」108円

カップの中にコンビニのおにぎりを置き
お茶漬けのもとを加えそこに冷たい水を注ぐだけ。

すだちの酸味が効いたひんやりお茶漬けが完成します。

まさに常識を覆すひんやりグルメ。


ハピロール

最初の箱の送り主は東京都渋谷区にある
渋谷ロフトで働くチームひんやりの皆さん。

3000種以上のひんやりグッズを販売しています。

届いた箱には「ハピロール」3218円が入っていました。

【ハピロール】

ロールアイスはかわいい見た目と新しい食感が受け
ニューヨークで大人気になったスイーツ。

原宿に日本初の専門店「ロールアイスクリームファクトリー」が
先月オープンし、大行列の人気店に。

そんなロールアイスを家庭で簡単に作れるアイテム。

「ハピロール」を12時間冷凍庫で冷やし、
バニラアイスの素をのばして作ります。

ほかにも黄桃の缶詰でフルーツ入りシャーベット、
甘酒にショウガを少し加えて大人シャーベットを
作ることができます。

ショウガは生で食べると身体を冷やす効果も
あるとのことです。



風鈴

続いての箱の送り主は
京都府京都市の世界で唯一の
風鈴演奏家の日向真さん。

日向さんは年に100回以上お寺などで
風鈴コンサートを開催しています。

1万個以上の風鈴を聴いたスペシャリストが選んだ
ひんやり気持ちいい風鈴3つがスタジオに送られました。

【風の水琴】

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水琴窟の音を再現した風鈴。

作者の中村さんはこの音を作り出すのに
3年もかかったといいます。

あらゆる素材を試し、一番水琴窟の音に近かった
特殊なアルミを選んだそうです。



【明珍火箸風鈴】

レコード・CD売上約1億5000万枚の世界的アーティストの、
スティービー・ワンダーが絶賛したという風鈴。

火鉢やかまどの火を扱うための
火箸を使って作られた風鈴。

鈴虫の音色を思わせる余韻。


これを作る明珍家一族は
平安時代から甲冑師として活躍。

江戸時代には火箸を作るようになったといいます。

そして50年ほど前、自分達の打つ火箸同士が
ぶつかる音が美しいことに気付き
風鈴を作り上げました。

その音色があの天才アーティスト
スティーヴィー・ワンダーを魅了したのです。


【TANPOPO】

置いて使うので近所迷惑になりにくい風鈴。

このTANPOPOは
真鍮という金属を使って富山県高岡市の伝統産業である
鋳物の技術により製作しているそうです。



凍りわらび餅

【凍りわらび餅】

最後の箱の送り主は京都府京都市の「京西陣 菓匠 宗禅」の
4代目の山本宗禅さん。

冷凍した状態で食べるために
専用で作られた新食感のわらび餅。

冷凍専用の和菓子を3年かけて作ったそうです。

京都駅で1日300個売れることもあるとのことです。

紹介されたのとは違います↓



先回のおすすめそうめんはこちら↓
【所さんお届けモノです】おすすめそうめん&薬味!食べるオリーブオイル

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