【サタデープラス】行列のできる京都 朧屋瑞雲堂の生銅鑼焼(どら焼き)!

和菓子、スイーツ、抹茶

2017年9月23日放送の「サタデープラス」の
「朝からどこかで大混雑!」。

京都の朧屋瑞雲堂の生銅鑼焼を紹介!

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朧屋瑞雲堂の生銅鑼焼



京都市北区にある土曜日の朝から行列ができる
“インスタ映え和スイーツ”のお店は、
「朧八瑞雲堂(おぼろやずいうんどう)」

朧屋瑞雲堂は、創業2009年の新店。

様々なお菓子を取り揃えていますが
中でもとくに「生銅鑼焼(なまどらやき)」が人気。

上賀茂神社の近くにあり、
地下鉄の最寄り駅から徒歩20分、
京都駅からバスで約50分かかり、
決して便利な場所ではないのですが
9時の開店前から行列ができるそうです。

行列のワケは「生どら焼き」(1個340円)で、
どら焼きの間には約8cmの抹茶クリームが
詰まっています。

原則1人1個。

週末は昼前には売り切れる事が多く、
早めに並ぶのがオススメ。

生どら焼きは店で手作りしていて、
生地を極限まで柔らかく焼くことがこだわりで、
あんこを塗った生地に抹茶クリームを塗っていく。

クリームを成形し終わった後に
冷蔵庫で8時間ほど冷やして
クリームを安定させているとのことです。


朧八瑞雲堂

営業時間:9時~18時

定休日:火曜日

予約は不可



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