【ヒルナンデス】最新冷凍食品!スープカレー、ちゃんぽん、香炒飯ほか

簗田シェフ直伝!エビチャーハン

2017年10月3日放送の「ヒルナンデス」の
「冷凍食品の3大トレンド」。

最新冷凍食品を
元冷凍食品新聞編集長の
山本純子さんが紹介!

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冷凍だから美味しい新作カレーが続々!

【五穀ごはんと野菜を食べるカレー】
大きくカットされたゴロゴロ野菜が100gも入っています。
野菜は、ナス、カボチャ、レンコン、ブロッコリー、
赤ピーマンの5種類。

急速冷凍によりフレッシュ。

お米も栄養価が高い五穀米を使用していて、
野菜と五穀米のヘルシーな組み合わせが女性に人気
で大ヒット。



【古奈屋 隠れメニュー スープカレーごはん(日清食品)】
巣鴨の人気カレーショップ「古奈屋」監修のカレーです。

まかないで食べていた料理が冷凍食品として
再現されました。

袋の中に冷凍ライス・粉末スープが入っています。
ライスを容器のまま電子レンジで加熱し、
そこに粉末スープ、熱湯を注ぐだけ!!

クリーミなスープがお米と絡み合い、
濃厚な味わい。



自宅でプロの味!有名店監修系が人気

有名店が監修した冷凍食品が、今続々誕生。

【シーフードドリア(日清製粉)】
ホテルニューグランド監修。

ドリアはホテル、ニューグランドの初代総料理長
サリー・ワイルが生み出したと言われています。

魚介の深い旨味が最大の特徴。

刻んだエビをソースに溶け込ませることで、
ホテルのドリアに近い魚介のうま味を
演出しています。



【香炒飯(味の素)】

有名人も数多く訪れる
京王プラザホテルの中国料理「南園」の
看板メニューを再現しています。

最大の特徴はショウガの香り。
中華鍋でショウガを炒めた油で
ご飯を炒める際に使用。

米一粒一粒がしょうがの香りをまとい
独特の味と香りを再現。

本店同様、具材も大き目にカット
されています。


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【長崎ちゃんぽん発祥の店 四海樓】

創業118年長崎ちゃんぽん発祥の店「四海樓」の味を再現。

具材、スープ、麺が一体となって冷凍されていて、
そのまま8分間熱するだけで
水を使わず本格ちゃんぽんが味わえます。

野菜はシャキシャキの食感を再現。
高温の鉄なべで炒めた野菜を急速冷凍し、
シャキシャキの食感をキープしています。



本格的な晩ご飯のメインディッシュになるおかず

晩ごはんのメインディッシュになる
贅沢感のあるおかず商品が
が続々発売されています。

【肉を味わうビーフシチュー(米久株式会社)】
発売半年で10万パックを売り上げ!
熱湯で18分温めます。

4時間じっくり煮込まれていて、
お肉は力を入れなくても
崩れるほど柔らかい。


【焼の匠 チーズ入りハンバーグ(日本ハム)】
ハンバーグとソースが別になっていて、
ハンバーグはレンジで4分加熱。
ソースは熱湯で解凍します。

ハンバーグの中は
ゴルゴンゾーラチーズがたっぷり。

ソースを後がけにすることで
表面の焼き目の食感をキープできます。

外はこんがり、中はトロトロのハンバーグが味わえます。

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