【ヒルナンデス】伊豆・修善寺を久本雅美が一人旅!生わさびソフトや屋台さくだ

アンデルセン公園

2017年10月6日放送の「ヒルナンデス」の
「マチャミのおひとり様が行く!」。

久本雅美さんが伊豆の修善寺を訪れ
一人旅を楽しみます

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修善寺を一人旅

伊豆の小京都といわれる人気の観光地修善寺。

「修善寺菊の彩り」は10月5日から11月14日開催。
「修善寺もみじまつり」は11月中旬から12月上旬が見ごろ。

【楓橋】

結婚の願いを込めて渡れば思いが
かなうといわれています。




【独鈷茶屋の生わさびソフトクリーム】
 

川沿いの温泉街をぶらり。

足湯「河原湯」をみつけます。

河原湯のそばには生わさびソフトクリーム屋が営業中。

伊豆の名産生わさびを、バニラソフトクリームに
付けただけの生わさびソフトクリーム(290円)。

日曜には250人が訪れる人気店だとのこと。




【竹林の小径】

修善寺の遊歩道、「竹林の小径」。
300m続く散歩道。

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竹やぶの中を行くと、
竹で作られた円形の巨大ベンチがあります。

小径を抜けると、偶然、
おくりびとの脚本家・小山薫堂に出会います。

小山さんが薦める
そば屋台「屋台さくだ」へ。



【そば屋台「屋台さくだ」】

一日4時間しか営業していない隠れた名店。

名物メニューはおまかせコース。
わずか500円で3つの味が楽しめます。

蕎麦は北海道産のそば粉を
使用した十割そば。

生わさびは自分ですります。

1品目は塩そば。
岩塩と生わさびを和えていただきます。

2品目は天ぷらと岩のりのったぶっかけそば。
3品目のシメそば湯。
そば湯は隠し味は柚子の皮。



【山口遊技場】

名物のボットル落としに挑戦し、
アンパンマンの景品をゲット。

また、射的も行いました。



【カルノ造船】

似顔絵切り絵が体験できる「カルノ造船」へ。
伊豆を拠点にする作家のギャラリー。

切り絵作家・水口千令さんに話を聞きます。

水口さんは教科書の挿絵をはじめ、
電車の装飾など、地元で活躍する切り絵作家。

下書きなしに制作しているそうです。

水口さんが切り絵を披露。
そして、久本さんの似顔絵を
切り絵で作ってもらいます。

久本さんが切り絵に挑戦。
手芸用のハサミを使用して
パンダを作ります。
それなりにできました。

水口さんのお父さんが虹の郷で
鮎を焼いているということでそちらへ。


【修善寺虹の郷】

自然豊かなテーマパーク「修善寺虹の郷」
広さは東京ドーム10個分。

中世の英国の村をイメージした英国村、
日本庭園、伊豆の村などがあります。

「修善寺虹の郷もみじライトアップ」は
11月17日から12月3日開催。

伊豆の村へ。

【串や】

※修善寺虹の郷の入場料がかかります

鮎専門店「串や」へ。

伊豆の清流「狩野川」で獲れた
天然鮎が食べられます。

水口隆司さんが鮎の骨抜きを披露。

竹筒に塩を口もとに塗った凍り酒(500円) 
生かし鮎の塩焼き(700円)や
鮎の焼き寿司(800円」

など食べたのでした。

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