【ヒルナンデス】はとバス フォトジェニック房総ツアー!呑海楼、中の島大橋、江川海岸ほか

格安バスツアー

2017年10月9日放送の「ヒルナンデス」の
「はとバスで一番人気の場所を訪れるツアー。」

「フォトジェニック房総ツアー」の紹介!

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秋の房総ツアー

はとバスで一番人気の旅先が房総半島。

自然とグルメを満喫できる
秋の最新バスツアーを紹介。

櫻井淳子さんと若槻千夏さんを迎え
フォトジェニック房総旅へ。

旅の前半は滝アナのガイドで
鋸山の地獄のぞきなどを体験しました。

前回の様子はこちら↓
【ヒルナンデス】はとバス”海鮮ウニしゃぶとフォトジェニック房総ツアー”

今回は二手に分かれ、遠藤チームはスイーツ、
坪倉チームが大仏見学に行くことに。

【呑海楼(ドンカイロウ)】

遠藤さんチーム。

呑海楼という茶屋。

隠居した住職の仮住まいとして
江戸時代に作られた建物。

美しい日本庭園の奥から東京湾の絶景を
眺めることができます。

ここで土日祝日限定販売の抹茶セットを頂きます。

こちらの抹茶セットは
は抹茶と煎茶2つのお膳で一人前。

抹茶セットは700円。




場所:呑海楼
住所:千葉県安房郡鋸南町元名184-4 日本寺内


【大仏薬師瑠璃光如来】

一方、坪倉チームは写真映えするという大仏へ。

日本寺の大仏薬師瑠璃光如来は
高さが31メートルあり鎌倉・奈良の大仏より巨大。

石造りの坐像としては日本一の大きさ。

おすすめの写真のとり方は
大きさが際立つよう近づいて上向きに撮ること。

坪倉さんも挑戦。
参拝客にシャッターを押してもらい
大仏を支える坪倉という構図で撮ったのでした。



【ザ・フィッシュ(The Fish)】

前回の放送で海鮮ウニしゃぶセット、
シメはウニ雑炊を堪能しました。

そんなザ・フィッシュのもう1つのウリがお土産。

見波亭ではのこぎり山バウムクーヘン
(1240円)が人気。

また、新商品の濃厚焦がしチーズバウム(300円)が
おすすめとのこと。
サクサクとトロトロ、両方の味が楽しめます。




【和倉酒造 酒菜館】

続いて和倉酒造 酒菜館へ。

千葉県はサツマイモ生産量が全国3位。

芋焼酎の仕込み風景が見られるのですが
見られるのは今だけだそうです。

利根川が流れる千葉県では
古くから醤油や酒の醸造が盛ん。

特に井戸水が湧き出る君津市には
酒蔵が多数存在するそうです。

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和倉酒造は明治7年創業で、
関東では数少ない芋焼酎を製造しています。

このツアーではお酒15種類が飲み放題。

一同は芋焼酎「あずま小町」を試飲。

お酒が飲めない人には
「おいしい房総サイダー びわ風味」が飲めます。



【中の島大橋】

そして、思わず写真を撮りたくなる絶景スポットへ。

まずは中の島大橋。

木更津港と中の島を結んでいる236mの橋。
高さは27mで、日本一高い歩道橋。

蛇腹状のスロープが特徴で、
この中で写真を撮れば面白い構図の写真が撮れるとのこと。



【江川海岸】

もう一つの撮影スポットが江川海岸。

特徴は海から電柱が伸びていること。
海上の監視施設に送電するために設置されています。

撮影のおすすめは夕方。
沈んでいく夕陽と電柱のコントラストや
対岸に浮かぶ工場地帯など
見どころはたくさん。。

風のない午前中もおすすめ。
空が水面に映り幻想的な景色が撮影できます。




【JAきみつ 味楽囲 さだもと店】

ここでバスツアーを離れ、
房総ならではの体験ができるスポットへ。

「味楽囲 さだもと店」は地元生産者の野菜&くだものなど
1400種類の農産物がそろいます。

そしてここで写真映えする
太巻き寿司づくりを体験します。

花と犬を作っていました。

太巻き寿司は体験しなくても
「太巻き寿司定食」でたべることができます。

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