【青空レストラン】秋田米の箱入り娘 ゆめおばこのお取り寄せ!

お米

2017年10月14日放送の「満天☆青空レストラン」は
お米界のサラブレッド・箱入り娘、ゆめおばこ&
全国からご飯の友も大集合!!


ここでは秋田米の”箱入り娘、ゆめおばこ”の紹介!

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秋田米の箱入り娘、ゆめおばこ

秋は新米の季節!

青空レストラン年に1度の新米祭り!

今年は「あきたこまち」と「ひとめぼれ」
両方の血統を受け継ぐ、お米界のサラブレッド
箱入り娘 ゆめおばこを特集!

五つ星お米マイスターの西島豊造さんが
イチ押しする米は、
名水の郷として知られる秋田県美郷町の
「箱入り娘 ゆめおばこ」

祖母があきたこまち、祖父がひとめぼれ。

あきたこまちより粒が一回り大きく、
熟すのに時間がかかりその分
旨みが増すといいます。

秋田の次世代を担う米として期待されたのですが、
同時期に北海道のゆめぴりかや
山形のつや姫が脚光を浴び、
ゆめおばこは注目されなかったのです。

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【ゆめぴりか】



【つや姫】

そこで土作りから全て変更。
改良された粘土質の土壌は保水性が高い。

稲はしっかりと張った根から湧き水と栄養を
たっぷりと吸い上げて育ちます。

しっかりとした稲に大粒の実り。

こうして「箱入り娘 ゆめおばこ」は
最高のお米に成長したのです。



名人・佐々木さんの奥様に
米を炊いてもらいます。

お米の洗い方は最初の水は
表面の汚れを取るだけでさっと捨てます。

そして水を加えずに米同士の摩擦でやさしく
研くのがポイント。

炊けたらほぐしますが、十文字にきり、
1/4ずつ上にのせるようにして
空気を入れながらほぐします。



さらに日本全国からご飯の友が大集合。
1:北海道「鮭とキャベツの重ね漬け」
2:新潟県「幻の魚ゲンギョの干物」
3:秋田県「モズクガニのカニみそ」
4:長野県「燻製黒こしょう」


ご飯の友についてはこちら↓
【青空レストラン】ご飯の友!新潟のゲンギョの干物、北海道の重ね漬けほか

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