【イチゲンさん】大反響!激ウマグルメ ベスト30!(11位から20位まで)

激うまグルメ イチゲンさん

2016年4月24日放送のテレビ東京「突撃!はじめましてバラエティ イチゲンさん」は「大反響!激ウマグルメ ベスト30!

この番組でこれまでに紹介したグルメ店は235店舗。
なかには放送直後に大反響を呼び、全国から問い合わせが殺到した店もあったそう。

そこで今回は放送後反響が大きかったグルメ店ベスト30を発表!

ここでは10位から1位を紹介!

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大反響!激ウマグルメ ベスト30!の10位から1位

【第10位】
東京・外苑前【中華料理店 シャンウェイ】

住所:東京都渋谷区神宮前3-7-5 大鉄ビル 2F

『“孤独のグルメ”激辛スパイス山盛りスペアリブ』
裏メニュー 毛沢東スペアリブ(1本)1058円

こちらが『孤独のグルメ』でも紹介された毛沢東スペアリブ。
見るからに辛そうなスパイスがたっぷりと。

中華料理店 シャンウェイ

ここが大反響!
山野用に盛られた激辛スパイスが「こんな料理見たことない」と話題に。
とありません。

その作り方はまず醤油ベースのタレで下味をつけたスペアリブを
外はカリカリ中はジューシーに油で揚げる。
ここで登場するのがシャンウェイス特製激辛スパイスを
ペアリブに山のようにのせる。



【第9位】
東京・高円寺【あぶさん】(貝料理専門店)

住所:東京都杉並区高円寺北2-38-15

貝料理専門店の超プリプリな牡蠣のすき焼き
『牡蠣のすき焼き 900円』

高円寺の路地裏にある貝料理専門店。
おいしさの秘密はとにかく鮮度。

とにかく貝にこだわるお店のよそでは見たことないと
反響を呼んだ牡蠣料理とは牡蠣のすき焼き。

日本三大産地の北海道厚岸産の大ぶりカキをぜいたくに
濃い目の割り下で煮込む。

ここが大反響!
期間限定でしか食べられないプレミア感

肉のすき焼きと全然違う。
牡蠣好きにはたまらないひと皿です。


【第8位】
東京・神楽坂【ちょうちん】(居酒屋)

住所:新宿区神楽坂3-1 川端ビル 1F

おでん 1個100円
牛すじ 350円

ここが大反響!
神楽坂なのにとにかくリーズナブル
日本酒に合うおつまみはどれも絶品

大吉さんのお勧めとして紹介した神楽坂のおでん屋さん。
神楽坂の片隅にある知る人ぞ知る名酒場です。


【第7位】
東京・渋谷【魚力】
住所:東京都渋谷区神山町40-4

『創業111年のとろふわ鯖味噌煮はおふくろの味』
さば味噌煮定食 1030円

鮮魚店ならではの新鮮な魚を使った定食が地元の人に大好評。
親子2代で経営。

そんな魚力で反響を呼んだのが
家では手間がかかりすぎてとても作れないという
弱火で12時間コトコト煮込まれたさばの味噌煮は
見た目はシンプルですが奥深いプロの味。

おふくろの味を思い出したいときに立ち寄りたい1軒です。


【第6位】
東京・根岸【玉勝】(ちゃんこ鍋店)

住所:東京都台東区根岸3-2-12 鈴木ビル

『レシピを知るのは世界で1人!マル秘タレちゃんこ鍋』
ちゃんこ鍋コース(1人前)6480円

根岸にある創業58年のちゃんこ鍋店。
ただでさえおいしそうなちゃんこ鍋。

しかし、こちらのお店でいちばん問い合わせが殺到したのは
鍋についてくるお店秘伝のタレについて。

玉勝の女将さんしかそのレシピを知らないという自家製タレ。

半年間寝かすということ以外はすべてが謎。

使う調味料はもちろん配合も女将しか知らないというまさに門外不出のタレ。

ここが大反響!
女将さんしかレシピを知らない
謎のタレの正体を知りたいと話題沸騰

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【第5位】
東京・神田【香川一福】(うどん)

住所:東京都千代田区内神田1-18-11 東京ロイヤルプラザ102

『本場を超える!?東京限定こってり釜玉うどん』
釜玉バターうどん(小)630円

本場香川から去年出店したばかりの神田にあるうどん店。

しかし、放送後大反響だったのは本場香川では食べられない東京限定メニュー。
それが多い日には一日50杯以上売り上げるという。

ここが大反響!
本葉香川でも味わえに超こってり系
濃厚釜玉うどんにうどん通もノックアウト

濃厚な卵に更に濃厚なバターをのせた香川本店にはないオリジナルメニュー。
細めのうどんに卵とバターが絡みつく、うどん好きが泣いて喜ぶ1杯です。


【第4位】
東京・芝公園【マンチズバーガーシャック】

住所:東京都港区芝2-26-1 i・smartビル 1F・2F

『まるでステーキ!ビールが進む肉汁ハンバーガー』
ブットジョロキアチリチーズバーガー 1750円

お客さんをとりこにしているのがにくにくしいパティ。
実はこれ作り方が普通のハンバーグとは全然違っていた。

ハンバーグのようにミンチ肉を使うのではなく
ロースやミスジなどを一枚肉にし、スジを切っていく。
それをよ~く叩き丸く成形したら
店自慢のパティが完成!

使っているお肉はやわらかい肉質と味のよさが特徴の
アメリカ産アンガスビーフ。
これは本来ステーキに適した肉なんだそう。

噛みごたえのあるパティはやわらかいステーキを食べているような新食感。

そしてここにのせるのはビールがとにかく進む衝撃のトッピング!

ここが大反響!
なんとタバスコの250倍もの辛さを誇る
唐辛子ブットジョロキアを自家製のチリビーンズに投入。

この超激辛チリビーンズをハンバーガーにこれでもか!
とトッピングするのです。
その辛さゆえ一度食べたら最後。

とにかくビールが止まらなくなってしまうという
肉汁たっぷりの超激辛ハンバーガー。


【第3位】
東京・浜松町【のもと家】(とんかつ)

住所:東京都港区芝公園2-3-7 玉川ビル 2F

『テレビ初登場!茎ワサビで食べる厚切りロースカツ!』
厚切りロースカツ定食 2500円

お昼の開店と同時に階段の下までご覧の行列。
店内は常に満席。

のもと家が使うのは上品な甘さとやわらかさを併せ持つ鹿児島産の六白黒豚。
これを厚さ4センチにカットしたら豪快に揚げます。

このカラッと揚がった六白黒豚をなんとソースではなく
茎ワサビと醤油で食べるのがのもと家流。

ワサビのツ~ンとした風味が豚の旨みをより引き出します。

行く時は行列を覚悟で。


【第2位】
東京・南長崎【鰻家】

住所:東京都豊島区南長崎5-18-17

『VIPも魅了!神業職人が焼く究極うな重』
特上うな重 6200円

数々のVIPをうならせた神業で焼き上げられる鰻。

人生で一度は食べてみたい究極のうな重がここにはあります。

ここが大反響!
ホンダ創業者 本田宗一郎も愛した
特上うな重を食べてみたいという意見が多数



【第1位】
東京・上野【東京苑】(焼肉店)

住所:東京都台東区東上野2-15-7

『昭和スタイルの絶品焼肉店はハラミ発祥の地』
ハラミ1人目1200円

堂本剛も絶賛!

あえて炭火ではなく昭和スタイルのガス焼きにこだわる昔ながらのお店。
店内はいつも肉を焼く煙が充満。

そんな中でもぜひ食べてみたいと
大反響だったのが看板メニューのハラミ。

ここが大反響!
肉厚&ジューシーなハラミ味を
食べてみたいお客さんで大行列!

40年前にはじめてハラミをメニューに出し
そのおいしさが評判となり全国に広まったそうです。。

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