【ジョブチューン】リンガーハットの餃子を無料で食べる方法などのお得情報

ちゃんぽん

2016年4月30日放送の「ジョブチューン」の中で「大人気飲食チェーン店ぶっちゃけSP」
の中の「リンガーハット」。

長崎ちゃんぽんを作る様子や無料で餃子が食べられる方法などを紹介!

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リンガーハットのぶっちゃけ

全国に600店舗以上を展開するリンガーハット。

そんなリンガーハットの看板メニューといえば長崎ちゃんぽん。
濃厚なスープとたっぷり入った野菜が特徴で
多いときでは何と1日10万食を売り上げているという。

そんなリンガーハットのぶっちゃけ。

リンガーハットの看板メニューである長崎ちゃんぽんは
アルバイト1日目の店員でも作れるほど簡単。

リンガーハットの厨房はオリジナルの調理機械を使うことで
誰が作ってもおいしいちゃんぽんが作れるようになっているそう。

リンガーハット横浜十日市場店の厨房に潜入。

長崎ちゃんぽんのオーダーが入ると、
予め工場でカットされた玉ねぎやもやしキャベツを
それぞれ1人前分計り、見慣れない機械で炒めていく。

ボタンを押すと鍋が回りだし、火がつく。
油を入れ先ほどの野菜を投入。
自動で野菜を炒めてくれ、自動で止まる仕組みに。

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次に煮込んでいく作業へ。
まず、冷蔵庫から豚肉さつまあげ海老などの1人前が1パックになった
材料を鍋に入れ、先ほどの炒め終わった野菜を加え、
1杯が1人前のお玉でちゃんぽんのスープを入れる。

そして具材を入れた鍋をIHコンロに置いて加熱スタート。
すると20秒後、鍋が自動的に隣のコンロへ移動。
このタイミングで茹で上がった麺を入れ、さらに20秒後、
何とまた3つ目のコンロに自動的に移動。
そして完成!

全ての動作は機械が自動で調理していた。

リンガーハットでは工場でもオリジナルの機械を使用。

皿うどん用の麺を揚げる機械も、キャベツの芯を抜く物も、
大量のチャーハン製造マシーンも自社製造の品だった。

なぜオリジナルの機械にこだわるのか?
機械が壊れた時に外注の機械だと修理をするのに時間がかかってしまうため
自分たちですぐに直せるようにオリジナルの機械を作っているとのこと。

またこちらの工場では、もやしも育てている。
使用分量の多いもやしを自社工場で育て費用を安くおさえているのです。

リンガーハットのお得情報

リンガーハットの長崎ちゃんぽんは、
5年以上前から麺の増量が無料で出来る。
1.5倍と2倍があります。

餃子を次回無料で食べられる方法があります。
もらったレシートについているQRコードを携帯で読み込んで
そこでアンケートページにアクセスし答えると
餃子無料かソフトドリンクが次回無料でもらえます。

スタジオではリンガーハットの新メニュー「冷やしちゃんぽん」を試食。
柚子胡椒ドレッシングが豚肉とマッチしており美味しいそうです。

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