【得する人損する人】超濃厚卵かけご飯の作り方!&鯖の味噌煮缶カレー

卵かけご飯

2016年5月5日に放送された「あのニュースで得する人損する人」の坂上忍の『得ワザ?損ワザ?の紹介!

タレントの友加里こと通称タマミちゃんが究極の得ワザ卵かけごはん「3時間しょうゆに漬けるだけで超濃厚卵かけご飯に!」を紹介!

スポンサードリンク

超濃厚な卵かけごはん

タレントの友加里ちゃんが披露します。

友加里ちゃんは卵の知識が豊富な人に与えられる「三ツ星タマリエ」の
資格を持つ卵のスペシャリスト。

通称タマミちゃん。
タマミちゃんが究極の得ワザ卵がけごはん「超濃厚な卵かけごはん」を披露。

卵黄を3時間漬けると濃厚!究極のたまごかけごはんができる


【超濃厚な卵の作り方】

1.フタ付きの容器に卵がつかるくらいのしょう油を入れる
2.卵を割り、黄身と白身に分ける
(ペットボトルを使えば簡単に分ける事が出来る!
ペットボトルを少し押して黄身に優しく触れて手をゆっくり話す)

黄身と白身を分ける

3.黄身を醤油に漬ける。

4.冷蔵庫で3時間冷やしてできあがり!

究極の卵かけご飯

見た目はしょうゆが染み込んだことで濃くなり、大きさは一回り縮んでいる。
一番の違いは割った時の表面の硬さ。

普通の卵は箸でおすと身がドロッと流れ出るのに対して
3時間つけた卵黄は中はトロッとした液体だが、
表面は固まっている半熟状態。
その粘り気でつかむことができる。

スポンサードリンク

3時間ぐらいつけるのがご飯と一緒に食べるのにはベスト

つければつけるほど卵の水分がなくなり、塩味のきいた卵黄に。
つけ時間によっていろいろ楽しめる。

ただし、24時間以上つけると味も濃くなりすぎ、
菌が繁殖してしまう可能性があるのでおすすめできない。

※めんつゆ、焼肉のタレ、ポン酢などに漬けても美味しいのでおすすめ。
めんつゆ→7時間
焼肉のたれ→8時間
ポン酢→6時間
が目安。

塩分濃度が違うので漬け時間を調整して楽しんでください。



鯖の味噌煮缶カレー

春風亭昇太こと、「昇太えもん」が伝授!

サバの味噌煮缶にカレールーを混ぜるとたった3分で
絶品カレーができる

実は昇太えもん、全国の缶詰を集める、落語界イチの缶詰マニアなのだそうです。


【鯖の味噌煮缶カレーのレシピ】

鯖の味噌煮缶カレー

『材料』
鯖の味噌煮缶詰→1缶/200g(ここで使ったのは固形150g 味噌煮汁50g)
しょうが→適量
水→150ml
カレールー→1かけ(17g)
しょうが→適量
パセリ→適量

『作り方』
1.フライパンにサバの味噌煮缶(1缶)を入れ、フォークなどでつぶす。
2.お水と魚のくさみを消すためショウガを加える
3.カレーのルゥ(1片)を加える
4.ルゥが溶けたら完成!
器に盛ってパセリを散らせばできあがり!

調理・味付けされたサバ缶を使う事で、
たった3分で、まるでじっくり煮込んだような、コクと深みを出した絶品カレーに!

スポンサードリンク

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ