【スッキリ】船橋アンデルセン公園を楽しむための3つのコツ!駐車場、持ち物など

アンデルセン公園

2016年5月6日放送の「スッキリ!」で
「船橋アンデルセン公園」がとりあげられていました。

アンデルセン公園を楽しむためのコツを紹介!

駐車場や持っていくべきもの、まわりなど。

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アンデルセン公園を楽しむための3つのコツ

去年7月世界的に有名な旅行口コミサイトで
ユニバーサルスタジオジャパンをおさえ
日本のテーマパーク第3位にランクイン。

一躍有名になり、2015年の来場者数は
過去最高の90万人を超えました。

アンデルセン公園
千葉県船橋市金堀町525番
http://www.city.funabashi.lg.jp/kids/facilities/p001371.html

そこで混雑に振り回されないために
常連さんに楽しみ方のコツを聞きました。。

常連さんに教えてもらった
家族でじょうずに楽しむ3つのコツ。

アンデルセン公園の広さはなんと
東京ドーム8個分もある広い敷地。

自然と触れ合える散策路や100種類以上の遊具など。

1日で遊びきれないほどの施設がそろってるんです。

子供に人気なのはプールのように入って遊べる“虹の池”
や高さおよそ13mの“大すべり台”。

東京都心からおよそ1時間という立地も近くて便利と人気。

実は最初のコツは入場前にあるのです。

①車を止める場所に秘策あり

アンデルセン公園の駐車場は東西南北、計4カ所あるのですが
おすすめは北駐車場です。

なぜかというと、子供たちに人気のエリアは
水遊びやアスレチックができるワンパク王国ゾーン。

ここに一番近いのが北駐車場なんです。
※目的が違う場合は違う駐車場の方がよい場合もあります。

さらにもう1つ大きなメリットが。

北の駐車場の隣にはセブンイレブンがあり、
入場券を安く買うことができます。

公園の入口で買うと大人900円の入園料が
セブンイレブンだと1割引きの810円で
購入することができます。

セブンイレブンでチケットを買えばば
アンデルセン公園のチケット売り場でならばなくてもいいので
時短になります。

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②テントを持ってくるべし

休憩や、日よけ、着替えなどになにかと便利。

これからの時期は日差しも強くなるし、
水遊びなどしても着替えるところがあまりない。

いって見るとびっくりするくらいテントが
並んでいます。

園内のテントを見てみると
疲れているお父さんが寝ていたり。

あと飲食施設が少ないので
お弁当やおやつをもっていったほうがいいです。

小さめのテントは5000円前後で入手可能です。

こんなのはいかがでしょうか?↓



③人気の遊具は朝一番に攻めるべし

子供たちに特に人気なのが高さ13mのスリル満点の“大すべり台”
5月5日、に様子を見ていると開園と同時に行列が。

2時間半後に様子を見に行ったらさらに行列はのび、
40~50分待ちだったようです。

もう1つ早い時間に狙いたいのが、
キーホルダーなどを作れる子供美術館。

午前10時ごろの様子をみるとまだすいています。
工作体験は約40分ほどかかるため
混んできたり、閉園間近には入れないこともあるそうです。

逆に帰る直前時間におすすめなのが、
服が汚れるアスレチックや水遊び(にじの池)。

ちょっとビショビショになってもそのまま帰る、
もしくは着替える。
とはいえタオルや着替えは必須です。

また、ここまで人が多いと
どうしても迷子のお子さんも出てきます。
さらに常連客がよく利用する安心サービスがあります。

入口に入ったところに置かれている迷子ふだ。
名前や住所、電話番号を書き込めるようになっていて
お子さんの服にはる。

いざ迷子になったときに名前や電話番号がわかるので
対応しやすくなります。

ゴールデンウイークの来場者数
5月5日→1万6060人
5月6日~7日→5000人~1万人の見込み

5月5日はピークだったようです。

5月6日~7日は普通の休日と同じぐらいではないかとのこと。

感想

混雑がちょっと気になりますが(^_^;)、
大人も子供もたのしめる公園ですね。

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