【ヒルナンデス】君島十和子さんと軽井沢の女子旅!日傘やドリンクミスト

2016年6月13日放送の「ヒルナンデス」の中の「本当は教えたくない!
女子旅in軽井沢」

君島十和子さんと森三中らが軽井沢で女子旅を敢行。
地元の人が行く、本当は教えたくない最新スポットを回ります。

さらに君島十和子さんおすすめの日傘やドリンクミストを紹介!

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君島十和子さんと森三中で軽井沢

「本当は教えたくない!女子旅in軽井沢」に
美のカリスマといわれる君島十和子さんが参加。
都内から新幹線を使っておよそ1時間。
日本を代表する避暑地、軽井沢。

軽井沢と言えば、国内最大級のアウトレットモールや旧軽井沢銀座、
森に囲まれた優雅なフレンチレストランのランチなど
を思い浮かべますが、今回はそんな定番はきません。
地元の人が行く、本当は教えたくない最新スポットを回ります。

君島十和子さん、日傘をさしています。

十和子さん「軽井沢といったら紫外線です!」
と紫外線をとても気にしているようす。

十和子さんが素敵日傘紹介してくれました。


【十和子さんおすすめ日傘】

一般的な日傘の紫外線のカット率は85%ほどですが
この日傘は特殊な三層構造の生地を使うことで
紫外線カット率100%を達成した最強の日傘とのこと。

旅の案内人は軽井沢新聞社の広川美愛編集長。
名物記者犬のマリンちゃんも同行。

地元女子おすすめの女子旅の最初は朝食から。

一行が向かったのは
軽井沢駅から車で5分の南軽井沢エリア。

歩いていくとこのあたりは別荘地のため、
静かでゆったりとした時間が流れています。




【朝食】

朝食専門のエロイーズ・カフェに到着。
閑静な別荘地に突如現れた情緒あふれる建物。

最新女子旅では別荘地ならではのリノベカフェが熱い!

リノベカフェとは古い別荘をリノベーションして
カフェなどに活かすこと。

ここは元々音楽ホールとして使用されていた建物。
設計を担当したのは皇居新宮殿を基本設計した
建築士でもある吉村順三さん。

ホールは音が部屋全体に響くように設計されています。
このホールは現在は結婚パーティーなどの
イベントを行うスペースに使われているとのこと。

メインのカフェスペースは
自然豊かな庭を眺められるようになっていて、
運がよければ野生のキジなどを見ることが出来るとか。

このカフェの一番人気は「宣教師が愛したフレンチトースト」(980円)。
明治時代に伝わったというレシピで
作ったフカフカで身がぎっしりのパンを使用。

甘さ控えめの秘伝のミルクソースを
たっぷり染み込ませたフレンチトースト。

ここでしか食べられない極上のフレンチトーストです

他にもエッグベネディクトや
スペシャルフレンチトーストも食べることができます。

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【買い物】

地元女子おすすめ女子旅、
続いてはお買い物。

軽井沢駅から車で12分の中軽井沢南エリアへ。
こちらには2016年春に出来たばかりのNewスポット。
発地市庭(ほっちいちば)

農産物直売所やそば打ち体験室があり、
道の駅のような観光スポット。

まずは農産物直売所に行きます。
午前中でほとんどの野菜が売り切れてしまうという
地元で人気の直売所で農家の人が朝に獲れた野菜を
持って来てくれる。

中でも人気なのは「霧下野菜」で
軽井沢の霧に包まれて育つため、
みずみずしく甘い野菜になっています。

発地市庭では約100種類の地元野菜を
取り揃えています。
また、地元の農産物で作った
ごはんのお供を販売する
ごはんのお供のコーナーがある。

一行が試食させてもらったのは
村山早生ごぼうで作ったきんぴらでクセが少なく、
柔らかい長野県伝統のごぼうを少し酸っぱく煮込んだ
ご飯のお供。

また白ほたるというお店では1日200個売れることもある人気グルメが
「飲むお豆腐 いちご」。

この商品は浅間山の天然水と国産大豆100%で作った豆腐と
凍らせた地元のイチゴを混ぜあわせ、
ウリ科の植物で羅漢果で甘みをつけているので
とてもヘルシーになっています。



【君島十和子さんおすすめドリンクミスト】

軽井沢の発地市庭を満喫した一行。
次の場所へ移動しようとしたところ
君島十和子さんが、暑くなってきたとドリンクミストを紹介。

十和子さん「暑い時は体温を下げなきゃいけない。」
といって霧吹きのように水を吹きかけたり、飲んだりします。

飲めるしミストも出る2wayのドリンクホルダー。
ミスト用の水はドリンクとは別のホルダーに入っていて。
ドリンクに氷を入れて冷やすと
別の容器のミストタンクも同時に冷やされます。




【ランチ】

次はランチ。
軽井沢駅から徒歩8分の駅周辺エリアにある新しいお店・軽井沢ベジビエ。

ジビエは牛とか豚ではなくイノシシやシカとかの肉。
昨年の12月にオープンしたばかり。

一番人気メニューは「ベジビエバーグサンド」。
北海道のエゾシカとイノシシの肉に
ローズマリーを混ぜたパテを表面だけ焼き、
低温のオーブンでゆっくり火を通す。
そうすることでお肉が堅くならず食べやすくなる。
さらに5種類の野菜を一緒に挟んだサンドイッチ。

ジビエを使うことによりカロリーが牛肉ハンバーグの50%以下に。

おのお店の自慢のオリジナルスムージーと一緒にいただきます。

このあと「森三中が君島十和子にサプライズ!」

優雅なランチを終えた一行。
しかし、森三中の村上さんはなぜか落ち着かない様子。
君島十和子さんがロケの2日前(5月30日)が50歳の誕生日だった。
そのためにサプライズでケーキを用意してお祝いしたのでした。

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