【スマステ】行列グルメ待ち時間ランキングベスト10!なんじゃもんじゃカフェ、セバスチャン

待ち時間ランキング

2016年6月25日放送の「SmaSTATION!!」ことスマステは

「今夜は、暑くても雨が降ってても、並んで食べたい!
2016最新行列グルメ待ち時間ランキングベスト10。」

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2016最新行列グルメ待ち時間ランキングベスト10

今夜は、暑くても雨が降ってても、並んで食べたい!
2016最新行列グルメ待ち時間ランキングベスト10。

スタッフが並んできたところ、なんと3時間超え連発。
けれども、行列に並ぶのも納得の絶品グルメばかり。


【第10位:食堂大和】

「かつ丼」780円

岡山電気軌道の県庁通り停留所から、歩くことおよそ4分。
行列を発見。
早速、行列に並び、待ち時間の計測スタート。
行列は地元の人を中心に、15人ほどが並んでいる。
その待ち時間は行列の時間、27分52秒です。
ということで、第10位にランクイン。

果たして、行列の先にあった絶品グルメとは
かつ丼にデミグラスソース、さらに×××のだし。

第10位、食堂大和のかつ丼780円

岡山市内でかつ丼というとデミグラスソース。

一般的な卵でとじるかつ丼ではなく、
デミグラスソースをかけたものが当たり前。

この通称、デミかつ丼は、現在市内だけで10店舗以上で
提供されているのだが、その中でも人気の食堂大和のデミかつ丼は、
実はほかにはない、ある特徴があるという。

行列の訳。
それはこの濃厚だし。

実はこのお店は、中華そばの名店としても有名で、
それを目当てに訪れる人も多い。

キャベツや玉ねぎなどの香味野菜そしてトンコツ、
豚の皮を入れて、じっくり煮込んだ、
人気の中華そばのだしを、かつ丼のデミグラスソースにも
使っているのです。

そうすることで、ほんのり和風なデミグラスソースに
仕上がるのだという。

ラードでさっくさくに揚げた豚肉に、
たっぷりかければ、絶品デミかつ丼の出来上がり。

♪————————-♪
食堂大和
岡山県岡山市北区表町1丁目1−9−7
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【9位:マイスター工房八千代】

「天船巻き寿司」540円

兵庫県多可町。
多可町は兵庫県のほぼ中央に位置し、
およそ81%が山林という自然豊かな町。

お店の最寄り駅、黒田庄駅から車で走ることおよそ25分。
どんどん山奥に進むと、突如、満車の駐車場を発見。

そしてさらに先に、行列を発見。
早速行列に並び、待ち時間の計測スタート。

9時のオープン直後にもかかわらず、
行列は店の前から車道に飛び出し、
折れ曲がるように連なっている。

スタッフは79番目の整理券をもらい、
いすに座って待っていると番号を呼ばれる。

中にも行列が出来ているが、待ち時間は意外にも短く、
行列の時間、30分33秒です。
ということで、第9位にランクイン。

実はこちらの行列、あるグルメをテイクアウトするために
並んでいるので、進むのが早かったのです。

果たして行列の先にあった絶品グルメとは。
香ばしい卵焼きとしゃきしゃき四葉キュウリのハーモニー。

第9位、マイスター工房八千代の天船巻き寿司540円

ここ、マイスター工房八千代は地元の女性たちが多可町に伝わる、
お袋の味を伝えようと、さまざまな商品を販売している道の駅のような施設。

その中でも一番人気は、1日1500本完売することもある、
こちらの巻きずし。

行列の訳。
それはこだわりぬいた卵焼きとキュウリのマッチング。

その作り方を見てみると、まず卵焼きは、
地元、兵庫県産の卵を使用。

ごはんとキュウリの相性を考えて砂糖、
しょうゆで濃いめに味付けされた卵液を、
表面を少し焦がすように香ばしく焼いてから、
熟練の技で何度も折り畳んでいく大きく分厚い卵焼きが
効率よく焼けるように、この巨大な専用の鉄板を使っているという。

そして、お店専用の畑で取れたキュウリは
一般的なキュウリに比べ、
およそ2倍の大きさの四葉キュウリ。

このみずみずしい極太キュウリを
半分どーんと巻きずしに入れてしまう。

一口かぶりつけば、甘く焼かれた卵焼きと、
さっぱりとした極太キュウリが、
とにかく病み付きになる一品。

ちなみにこちらの巻きずし、
午前中には完売してしまうこともあるので、
興味のある方はお早めに行くことをお勧めします。

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マイスター工房八千代
兵庫県多可郡多可町八千代区中村46−1
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【8位:辛麺屋桝元 中州本店】

「辛麺(大辛)」780円

福岡を代表する繁華街、中洲。
時刻は深夜1時。
中洲の路地を入ったすぐの所に、行列を発見!
早速、行列に並ぶ。

夜中にもかかわらず、スタッフの前には、
20人ほどの行列が出来ている。
行列の時間、39分1秒です。
第8位にランクイン。

お客様は皆、汗をかきながら、何かを食べている。

果たして行列の先にあった絶品グルメとは。
×××麺で辛うまスープをより味わえる。

第8位、辛麺屋桝元の辛麺780円

その作り方を見てみると、まず鶏ガラでだしをとった、
しょうゆベースのスープに、
脂の甘い鹿児島県産の合いびき肉を入れる。

ここに辛麺の命、赤とうがらしを、
計5杯入れていく。

そこにニラを入れ、溶き卵を流しいれれば、
後を引くうま辛スープの完成。
そしてそこに入れる麺は。

行列の訳。
こんにゃく麺という名前だが、
そば粉から作られており、硬めにゆでられたこの麺が、
うま辛スープをぐんぐん吸い込み、
まるで食べるスープのようになるのだという。

ちなみに辛さは7段階から選ぶことができ、
辛さ0倍のヌキ辛、赤とうがらしを小さいスプーンで5杯、

さらに大きいスプーンで2杯入れた辛さ25倍の
スーパー激辛まであるので、気分に合わせてどうぞ。

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辛麺屋桝元中洲本店
福岡県福岡市博多区中洲2丁目4−20
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【7位:讃岐うどん かいと】

「黒かいと」1036円

東京都町田市。
鶴川駅から車でおよそ13分。
都道18号線沿いのお店の前に、行列を発見。

スタッフが乗る車も駐車場に入ろうとするが、
お店の駐車場は満車のため、順番待ちの車の行列が。

ということで今回は、車の行列から待ち時間の計測スタート。
20分後、ようやく駐車場へ。

そしてスタッフは、改めて行列に並ぶことに。

この日の気温29度の中、行列を進んでいき、
ようやく店内に入って、さらに待つ。
行列の計測時間は、48分49秒でした。
ということで、第7位にランクイン。

果たして行列の先にあった絶品グルメとは。
5人の踏み師が作り出す、究極の麺のコシ。

第7位、讃岐うどん・かいとの黒かいと1036円

こちらの黒かいととは、ちょっと珍しい、
黒酢の効いたあんがかかった讃岐うどんなのですが。

行列の訳。
それは、徹底的にこだわったコシのある、しこしこ食感の麺。
そのこだわりようは、毎日替わるこの看板にも表れている。
これはその日、生地を踏む職人の名前。

こちらでは毎日、職人が名前を出して、
責任を持ってコシのあるうどんを作っているのです。

最低4か月のうどん作りの研修を終えた踏み師は、現在5人。
この日担当だったのは、5人のリーダー格、村上さん。

そのしこしこ麺が一番生きる人気メニューとして開発されたのが、
こちらの黒かいと。

コシの強い麺に負けないように、
酸味が効いた黒酢のあんかけを作ったのです。

注文が入ると、ラー油と酸味がまろやかな黒酢を小鍋に入れ、
そこにエビや白菜など、5種類の具材を入れていく。

そこに昆布とかつお節でとったしょうゆベースのだしをかけ、
かたくり粉でとろみをつけたら、卵で閉じていき、
ふわふわになる絶妙なタイミングで、ゆでた麺にかければ完成。

しこしこ食感の麺を引き立てる、
甘酸っぱいあんにリピーターが続出。

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讃岐うどん かいと
東京都町田市野津田町2413−1
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【6位:スープカリー奥芝商店 札幌総本店】

「やわらかチキンと特撰野菜かり~の巻」1210円

北海道札幌市。
札幌市電西線9条旭山公園通停留所から歩いておよそ3分。
行列を発見。

早速、行列に並び、待ち時間の計測スタート。
店前から道路にまで行列は伸びている。
ゆっくりと進んでいき、スタッフは店内に入るも、
さらに待つことに。

行列の時間、1時間5分12秒です。
ということで、第6位にランクイン。

果たして行列の先にあった絶品グルメとは。
2000尾の×××を使った濃厚スープ。

第6位、奥芝商店のやわらかチキンと
特選野菜かりーの巻、1210円

こちらのお店は、スープカレー専門店。

札幌が発祥といわれるスープカレーは、
一般的には、鶏ガラやトンコツのだしで作られることが多い。

こちらのお店の一番人気は。

行列の訳。
エビのだし。
しかも2000尾ものエビの頭から抽出した、
超濃厚スープなのです。

これを香味野菜とともに3時間煮込み、
さらに味を落ち着かせるため、
1日寝かせれば、ベースは完成。

注文が入るたびに、小鍋にクミンやコリアンダーなど
10種類以上をブレンドしたスパイス、
そして自家製トマトソースと先ほどのエビだし、
かなりほろほろに柔らかくなるまで煮込んだ、
大きめの骨付きチキンを入れる。

仕上げに13種類の野菜を載せれば完成。

一口食べれば、濃厚なエビの香りと、
カレーのスパイスが口いっぱいに広がる絶品です。

ちなみに夏限定でプレミアム野菜カリーも登場。
こちらはロマネスコなど珍しい野菜と、
エビスープのハーモニーが、たっぷり楽しめます。

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スープカリー 奥芝商店 札幌本店

北海道札幌市中央区南8条西14丁目14−2−2
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【5位:肉の匠 将泰庵はなれ 船橋駅前店】

「飲めるハンバーグ御膳」1200円

千葉県船橋市。
京成船橋駅から歩くことおよそ1分。
早速行列に並び、待ち時間の計測スタート。

行列は車道からお店がある2階まで、ずらっと並んでいる。
オープン直後、行列も順調に進んで、階段の下まで来るが、
階段を上りきるまでおよそ50分さらに入り口の前でも待ち続ける
行列の時間、1時間26分36秒です。

第5位にランクイン。
不思議な体験!ハンバーグが飲める。
第5位、肉の匠将泰庵の飲めるハンバーグ御膳1200円。

メニュー名にも掲げる、ハンバーグが飲めるとは、どういうことなのか。
その秘密は作り方にある。

このお店、実は、A5ランクの黒毛和牛にこだわった高級焼き肉店。
その焼き肉に使う肉の切り落としを
ぜいたくにも二度びきしてミンチに。

一度ではなく、二度びきにすることで、
肉質がきめ細かく、柔らかくなるのだという。

これを塩コショウで味を調え、成形し、
焼いていくのだが、焼く時間は両面合わせても僅か1分。
しかし、これで終わりではない。

行列の訳。
この飲めるハンバーグの最大のポイントは、
4種類の香味野菜と一緒にとったテールスープをたっぷりかけ、
9分間、蒸し焼きにすること。

こうすることで、ハンバーグがテールスープを吸い込んで、
ぱんぱんに膨らみ、箸を入れると、
中から肉汁と混ざり合った極上の液体があふれ出る。

かまなくていいほどの柔らかな食感と合わさって、
まさにハンバーグを飲んでいるような食べ心地。

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肉の匠 将泰庵はなれ 船橋駅前店
千葉県船橋市本町4丁目3−5 大西園ビル 2F
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【4位:イタリア式食堂 ブラン】

「モッツァレラとにんにくのブラン風」1560円

埼玉県の東北部に位置する
久喜市久喜駅から車でおよそ10分。

住宅が徐々に減っていき、のどかな田園風景を抜け、
車が止まっている先に、行列を発見。

早速行列に並び、待ち時間の計測スタート。
スタッフが並び始めて30分。

並んでいたお客さんが、なんとまき割りを始めた。
実はこちらのお店、本格的な窯で焼く、
ピザが人気のイタリアンレストランなんです。

まき割りのチャレンジで、20分以内に
男性は丸太3本、女性なら1本割れば、
ピザが半額になるというサービスがあるのです。

お客さんのまき割りも終わり、さらに20分待ち、
店内でも待っていると、ようやく。

行列の時間、1時間40分45秒です。
ということで、第4位にランクイン。

行列の先にあった絶品グルメとは。
×××の木の甘い香りがたまらない!
本格石窯で焼き上げる絶品ピザ。

第4位、イタリア式食堂・ブランの
モッツァレラとにんにくのブラン風1560円

こちら、少し変わった形のピザ。
その作り方を見てみると、まずすりおろしたにんにくを
練り込んだ生地を伸ばしていき、
そこに玉ねぎとにんにくを載せ、
その上にたっぷりのイタリア産のモッツァレラチーズを載せる。

トマトベースのいわゆるピザソースは使わないのが特徴。
そして、この上から、同じ薄めのピザ生地をかぶせて焼くのです。
こうすることで、具材の香りやうまみが閉じ込められるのだという。

しかし、工夫はこれだけではない。

行列の訳。
梨の木を主に使っています。
なんと、窯の中で燃やすまき、
そう先ほどお客さんたちが割っていたまきは、梨の木なのです。

一般的にピザ窯で使用するまきは
ナラやクヌギの木を使うことが多いのだが、
お店がある久喜市は梨が名産ということもあり、
大量の梨の木が手に入る。

梨の木で焼いてみたところ、
ほんのりと甘い香りがピザにつきなんともいえない
おいしさに仕上がったことから、採用を決めたのだという。

ちなみに、自分でまきを割った場合は
自分で割ったまきでピザを焼いてもらえますよ。

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イタリア式食堂ブラン
埼玉県久喜市上清久967−4
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【3位:カフェテラス シャンドール】

「モモパフェ」1166円

愛知県半田市。
名鉄青山駅から歩くこと8分。

川沿いを歩いていくと満車の駐車場の奥に、
行列を発見。

早速、行列に並び待ち時間の計測スタート。
行列は少し進み、ベンチで待つことに。
行列が進むと、またしてもベンチ。
ここでは20分ほど待ち、ようやく店内へ。

店内に入るも、さらに待つことに。
行列の待ち時間は、1時間50分21秒でした。
ということで、第3位にランクイン。

果たして、行列の先にあった絶品グルメとは
最高級の桃を、最高の状態で食べられる!

第3位、シャンドールのモモパフェ1166円

こちらのお店はイタリアンレストランで、
もちろん、パスタやピザも人気なのだが、
多くのお客さんのお目当ては、名物のパフェ。

数あるパフェメニューの中でも、
こちらのモモパフェは、5月末から10月限定のメニューで、
毎年、これを楽しみにしている人も多いという。

行列の訳。
見た目、色づきや大きさ、糖度などで判定される桃のランク付け。
こちらのシャンドールで使う桃はこの最上級、大糖領ランクの桃のみ。

桃は切った所からすぐに酸化が始まるので、扱いが難しい果物。
そのため、ご覧のスピードでさばいていく。

しかも、皮と果実の甘くおいしい部分を削ってしまわないよう、
なるべく薄く皮をむくようにしているという
こだわりよう。

より短時間で仕上げるため、この作業を2人がかりで行い、
最高品質の桃を、最高の状態で提供しているのです。

パフェに入ったバニラアイス。
桃味のシャーベットと一緒に食べれば、
異次元のおいしさが待っています

ちなみに、営業中は常に混雑しているので、
オープン前の9時ごろ行けば、比較的待ち時間は少ないですよ。

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シャンドール
愛知県半田市有楽町3丁目3−164
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【2位:セバスチャン】

「マンゴーのショートケーキ」1200円

東京・渋谷。
JR渋谷駅から代々木公園に向かって歩くこと14分。
角を曲がると行列を発見。
早速行列に並び、待ち時間の計測スタート。

並んでいる人はおよそ9割が女性
見た目にだまされるおいしさ
見た目は×××なのに、食べるとびっくりする。

行列は順調に進んでいき、20分ほどでお店の入り口に。
お店に入れると思った、そのとき
「一番早くて16時16分のご案内となっております。」

午後1時50分時点で、次に入店できるのがなんと午後4時16分。
このお店は、あまりに長い行列を解消するために、
名前を書いて、再び訪れるシステムを取っていたのです。

店に入れるおよそ2時間半後に、再びお店を訪ねる。

行列の待ち時間は、3時間14分24秒でした。

ということで、第2位にランクイン。

その行列グルメが運ばれると、皆写真を撮っている。
果たして3時間以上待っても食べたい、絶品グルメとは。

夢のショートケーキ1ホール独り占め、
でも中身はスポンジじゃなく×××。

第2位、セバスチャンのマンゴーのショートケーキ1200円

こちら直径が12センチの、
一見普通のショートケーキなのだが、
中身はスポンジではなく、かき氷。

実はこちら、フランスでパティシエ経験のある店長が考えた、
ケーキのようなかき氷。

作り方はまずかき氷の刃当たりが滑らかになるように、
少しとかした氷を、専用の型に削り入れていく。

ここに自家製マンゴーソースをかけていくのだが、
氷を削ってはソースをかけ、削ってはかけていき、
ショートケーキのように、
氷とソースの層を作り出していく削った氷は押し固めずに、
素早く皿にひっくり返し、マンゴーソースを塗っていく。

そして、ふわふわの軟らかい氷を崩さないよう、
とけないうちに、素早く生クリームを塗っていく。

仕上げに甘みの強いアップルマンゴーと、
クリスタルゼリーを載せれば完成。
実はこの繊細な作業ができるのは店長を含め、2人だけ。

熟練の技で、およそ4分で1つ作れるのだが、
注文が入ってから1つずつ作っているため、
どうしても待ち時間が出来てしまうのだという。

不思議な感覚マンゴーケーキ、でもかき氷。
ちなみにこのほかにもクレームブリュレ風のかき氷もあって、
こちらも新食感ですよ。

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セバスチャン
東京都渋谷区神山町7−15
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【1位:なんじゃもんじゃカフェ】

「ベーグルフレンチトースト」750円

神奈川県横浜市。
三ツ沢下町駅から歩くことおよそ7分。

閑静な住宅地の階段を下りていくと、行列を発見。
早速、行列に並び、待ち時間の計測スタート。

先頭が見えないほど、行列はまっすぐ伸びている。
行列はゆっくりと進んでいく。
先頭で待っているお客さんは、皆何やら写真を撮っている。

行列の時間は、3時間15分7秒でした。
ということで、第1位にランクイン。

行列待ち時間ランキング第1位は、3時間15分7秒。

果たして行列の先にあった絶品グルメとは。

秘密基地のようなツリーハウスで食べる、
新感覚フレンチトースト!

第1位、なんじゃもんじゃカフェのベーグルフレンチトースト750円。

行列の訳。
それはなんといっても、このカフェの場所。
そう、巨大な木の上にあるツリーハウスなのです。

階段を上ってみると、中は木の上とは思えないほど広々としていて、
テラス席、店内はテーブル席、
そして木の階段を上ると、ロフト席がある。

その中で一番人気のメニューは、
お店こだわりのベーグルで作った
土曜日30食限定のフレンチトースト。

こちらのベーグルは、密度の濃いしっかりと
した食感なので、卵液を含ませて焼いても、
その凝縮感を失うことなく、
食べ応えのあるフレンチトーストに仕上がるのです。

これに砂糖をまぶし、少し焦がしていき、
お客さんの目の前で、メープルシロップをかければ完成。

あとはお好みでアイスを載せて食べれば、
表面はかりかりで、
中はもちっとしたベーグルの未体験の食感が味わえます。

お店は雨や風の強い日は休みなので、
お店のホームページなどで確認してから行くことをお勧めします。

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なんじゃもんじゃカフェ
神奈川県横浜市神奈川区三ツ沢東町5-55
なんじゃもんじゃハウス 2F
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以上が、2016最新行列グルメ待ち時間ランキングでした!



この日のゲストは綾野剛さん。

試食した中で一番おいしかったのは
マンゴーのショートケーキとのことでした。

映画「日本で一番悪い奴ら」の番宣もしていました。

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