【スマステ】2016年ウェディングソングランキングベスト13!西野カナのトリセツなど

結婚式

2016年7月2日放送の「SmaSTATION!!」ことスマステは

「いま結婚式で使われている
2016年ウェディングソングランキングベスト13」

1位は西野カナの「トリセツ」!

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2016年ウェディングソングベスト13


【13位:星野源「SUN」】

世界を照らした太陽をイメージした、
星野源ならではのポップなナンバー。

キャッチーなイントロから始まる優しいメロディーが、
あらゆるシーンで使いやすいと今、大人気となっている。

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夜の伊勢湾を見ながらプロポーズしたというカップルは、
バルーンリリースでこの曲を使用。

酔っぱらっていたため、
1度目のプロポーズはやり直しになったという新郎新婦は
ケーキのファーストバイトにこの曲を選んだ。

専門学校で出会い9年間の交際の末、
ゴールインした2人がこの曲を使用したのは、ゲストを見送る場面。

新婦が朝ごはんを作っているときに、
後ろから抱きしめてプロポーズしたという
カップルはブーケトスの場面でこの曲を選んだ。

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【12位:AKB48「365日の紙飛行機」】

NHK連続テレビ小説、「あさが来た」の主題歌として、
AKB48のファンだけでなく、幅広い層に支持されたこの曲。

人生を紙飛行機に例え、
ゴールより進んでいく過程こそが大事なんだというメッセージが、
これからの新婚生活に向けての思いと重なると選ぶ人が多いようです。

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友人の結婚式の2次会で出会った瞬間、
この人だ!と直感したというカップルは、
新婦が母親と中座する際に選んだ。

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【11位:AI「ハピネス」】

明るくハッピーなこの曲は、式のあらゆるシーンで大活躍。

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19年ぶりに再会したことがきっかけで
ゴールインに至ったカップル。
福井県や愛知県などではおなじみの
ある場面でこの曲を使用。
それは来場者に向けて新郎新婦がお菓子を盛大にばらまく
お菓子まき。

あるカップルは、最近キャンドルサービスの代わりに行われる人気の演出、
アクアリングのときにこの曲を使用。

あるカップルは式の最後、会場からの退場曲として。

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【10位:藤田麻衣子「手紙~愛するあなたへ~」】

シンガーソングライターである藤田麻衣子が、
両親への感謝を伝える手紙をイメージしてつくったウエディングソング。

ライブでのみ披露されていた曲だったが、
ファンから結婚式で使いたいという声が数多く寄せられ、CD化。

発売から3年をかけ、じわじわと人気が広がった。

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出会いはソフトテニスのクラブチームだったというカップルが、
両親への感謝の手紙のあと、花束贈呈の場面で選んだ曲。

あるカップルも両親への手紙を読む際にこの曲をセレクト。
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【9位:SEKAI NO OWARI「スターライトパレード」】

ボーカル、フカセの歌い出しと、
ポップなメロディーが披露宴の始まりにぴったりだと、
入場曲として人気を博している。

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プロポーズは関西屈指の絶景スポット、
比叡山ドライブウェイの夜景をバックに行われたというカップルも、
入場曲としてこの曲を使用。

同じ食堂で、調理師と栄養士として働いていたある新郎新婦は、
フラワーシャワーの場面でこの曲を使用。

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【8位:ケツメイシ「君とつくる未来」】

スマステのこの企画でも4年連続ランクインと
根強い人気を誇る、こちらのラブソング。

まさにこれから2人で未来を作っていく。

式の最後、退場の場面で非常によく使われる大定番ナンバー。

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友人宅でのバーベキューで運命の出会いを果たしたというあるカップルが
会場をあとにする退場曲として選んだのがこちらの曲。

あるカップルは新郎から家族へ宛てた手紙で、
感謝の気持ちを伝えたあと退場するときの曲に使用。
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【7位:back number「花束」】

昨年、月9ドラマの主題歌をきっかけに大ブレークを果たした彼ら。
そのせつない歌詞から、
今最も女子がきゅんきゅんするバンドといわれている。

ブレークを機に、それまでに出した曲にも注目が集まり、
5年前の楽曲でありながら、
披露宴のさまざまなシーンで使用されている。

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新郎が披露宴の最後に新婦へのサプライズプレゼントを
渡すシーンで選んだ曲

プロポーズは部屋のリビングで、
ひまわりの花束を渡しながら行ったというカップルは
来場者との記念撮影の場面で。

出張先のホテルでフロントをしていた新婦に新郎が一目ぼれ。
連絡先を渡したその日が新婦の退職日だったという
カップルもこの曲を使用。
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【6位:秦基博「ひまわりの約束」】

2014年に映画、
スタンドバイミードラえもんの主題歌として大ヒットして以来、
いまやウエディングソングの定番となっているこちらのバラード。

大切な相手を守りたいという、
ストレートなメッセージが支持され、
感謝の手紙など、幅広い場面で人気となっている。

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映画館を借り切ってプロポーズしたというカップルは
両親への感謝の手紙を送る場面で使用。
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【5位:Bank Band「糸」】

中島みゆきの名曲を、小林武史、
ミスターチルドレンの桜井和寿らが結成した
バンクバンドがカバーしたこの曲。

両親への感謝の手紙や、
記念品の贈呈時に使用され、
根強い人気を誇っている。

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大学生時代にお弁当屋さんのアルバイトで出会った新郎新婦が
両親への記念品を贈呈する場面で選んだ曲。
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【4位:絢香「にじいろ」】

2014年のNHK連続テレビ小説「花子とアン」の主題歌としての
大ヒットをきっかけに、結婚式でも大人気となったこの曲。

これから始まるという歌詞が、
このあとの盛り上がりを予感させると、
中座や再入場の際に使用されることも多い。

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15歳差のカップルが、お色直し後の再入場に選んだ曲。
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【3位:福山雅治「家族になろうよ」】

この企画で唯一4年連続でトップ3に
名を連ねる不動のウエディングソング。

感動的な場面はもちろん、あらゆるシーンで披露宴を彩っている。

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あるカップルが両親への花束贈呈の際に選んだクライマックスにふさわしい曲。
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【2位:シェネル「Happiness」】

昨年のこの企画で1位を獲得したこちらの曲が、
引き続きことしも第2位にランクイン。

世界中で一番大切な相手を守りたいという、
ストレートな愛をつづった歌詞が女性を中心に共感を集め、
リリースから2年近くたった今でも、
あらゆるシーンに使用されている。

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あるカップルが入場曲に選んだのは
ドライブデートの際によく聴いていたというこのラブソング。
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【1位:西野カナ「トリセツ」】

取り扱いが難しい私だけど、大切にしてほしいという
複雑な乙女心を取扱説明書・トリセツになぞらえて描いた歌詞が、
世の新婦たちの圧倒的な支持を得たことにより、
見事第1位を獲得!



余興に人気の2曲

結婚式には欠かせない友人たちによる余興で、
今大人気の2曲をご紹介。


【セレクションナンバー1:三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE「R.Y.U.S.E.I」】

間奏のランニングマンをはじめ、
盛り上がること間違いなしのダンスが今、
余興を行う若者を中心に、大人気となっている。




【セレクションナンバー2:RADIO FISH「PERFECT HUMAN」】

この曲の余興では、
歌詞を新郎や新婦の名前にして披露するのが定番となっている。



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