【沸騰ワード10】松浦園芸のブルーなどのカラフル胡蝶蘭!

胡蝶蘭

2016年8月19日放送の「沸騰ワード10!」で
「ドバイ王族が爆買いする花」がとりあげられました。

独自の技術開発によって
色とりどりの胡蝶蘭を作ることに成功した松浦園芸。
ドバイの王族が爆買いしたといわれる胡蝶蘭の制作現場に密着!

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ドバイ王族も絶賛の胡蝶蘭

お盆や暑中見舞いなので花をもらうことが多いこの季節。
世界が惚れこむ高級花。
ドバイ王族が爆買いする花を調査。

日本からおよそ11時間、遠く離れた
中東の王族やお金持ちが、
わざわざ日本で買いたい花があるというのです。

NHK 趣味の園芸ナビゲーターを務めている
三上真史さんが調査。

やってきたのは愛知・豊橋市の松浦園芸。

まず、設備を拝見。
全部で16棟の温室がたっていて
全部で10億円するとのこと。

10馬力の業務用エアコンが70台!
月に500万円ほどの電気代がかかるとのこと。

中の植物はコンピューターで管理。
0.5℃単位で調節することが可能。
この管理システムは400万円ぐらい。

そんなところで育てているのはコチョウラン。
胡蝶蘭花言葉は「幸福が飛んで来る」
そのため引っ越しや開店などの祝い事でよく送られる胡蝶蘭。

そしてその美しさを競うコンテストで
松浦園芸の胡蝶蘭を中東の王族が称賛!

胡蝶蘭の相場1鉢およそ3万円に対し、
10万円の値が付いたそうです

ここでしか作られていないカラフル胡蝶蘭

しかし松浦園芸にはもっと驚きの胡蝶蘭があるとのこと。

中東の王族やお金持ちがわざわざ
日本に買い付けに来るという松浦園芸の胡蝶蘭。

中でも日本で唯一ここでしか手に入れられない
超レアな胡蝶蘭とは?

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普通胡蝶蘭というと白を思い浮かべますが
そこには色とりどりの胡蝶蘭がぎっしり。

日本でここでしかやっていない特殊な技術を使って
胡蝶蘭を染めているそう。

その方法は超アナログで、
注射器で特殊な染料を茎に注射して染めるという。

ちなみにその種類はイエロー、パープル、ピンク、
グリーン、オレンジ、マリン、ブルーの全7色。

白い胡蝶蘭に比べお値段はおよそ1.5倍。
しかし圧倒的な存在感で注文が殺到中なのです。

カラフル胡蝶蘭は売り切れている場合がありますので、
カラフル胡蝶蘭ではないですが、よろしければこちらからどうぞ↓

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