【ヒルナンデス/東海道五十三次】滋賀の近江牛専門店 松喜屋のランチ!お取り寄せもできる

東海道五十三次

2018年9月14日放送の「ヒルナンデス 」の
「東海道 レッツ 五十三次 新名物探し」

滋賀の近江牛専門店 松喜屋などの紹介!

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東海道レッツ五十三次

江戸時代、日本橋から京都三条大橋を結んだ東海道。

その53の宿場では、数々の名物が生み出されていきました

どんなグルメやスポットがあるのか?

ニッチェとたんぽぽがガチで今の東海道を旅する企画!




前回は52番目の宿場「草津宿」へ。
【ヒルナンデス/東海道五十三次】滋賀の赤こんにゃくや道の駅アグリの郷栗東の割木の巻き寿司

ついに残り1宿。


52番目の宿場、草津宿に到着。

東海道と中山道が交差する宿場で、
草津宿本陣跡は現存する本陣で最大級。

次の目的地は大津宿。

オススメは松喜屋の近江牛。

途中でいい香りがしてきて
お香やろうそくの老舗「大喜」に立ち寄ります。

植物性原料を使った和ろうそくなど
が売られています。

赤いろうそくも売られていて
おめでたい時に使うのだそうです。

お店の人のおススメで琵琶湖へ。

湖のほとりで一休みした後、
近江牛専門店の松喜屋へ。

近江牛専門店 れすとらん 松喜屋 本店

明治16年創業、近江牛専門店の松喜屋は
近江牛を宮内庁に納めていたこともあり、
その名を全国に広めたとも言われる老舗。

消費カロリーの合計は5229。

松喜屋の近江御膳(モモバラコース)は、5400円
(ランチ限定メニュー)

足りないカロリーをダンスで消費し、
5400円の近江御膳を注文。

こだわりの近江牛を使ったすき焼きなど
全8品が5400円で楽しめます。

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近江牛のステーキは、こだわりの食べ方が。

北海道産の昆布だしにゼラチンを加えて固めた
泡塩を乗せていただきます。

そしてすき焼きなどもいただきます。

次回は最後の宿場、大津宿へ。

松喜屋の近江牛
お取り寄せもできるようです



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近江牛専門店 れすとらん 松喜屋 本店
住所:滋賀県大津市唐橋町14-17
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