コップと氷水で部屋の湿度がわかる!【ハナタカ】

スポンサードリンク

水

2019年1月10日放送の「日本人の3割しか知らないこと
くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館」

コップと氷水で部屋の湿度がわかること
について紹介!

スポンサードリンク

コップと氷水で部屋の湿度がわかる

部屋の湿度は約50~60%が良いそうです。

空気が乾燥していると
ノドや気管支の防御機能が低下するため、
ウイルスに感染しやすくなます。

また逆に湿度が高すぎるとカビが増殖しやすくなり、
肺炎などを起こしやすくなる危険性があります。

もし、湿度計がない場合、
コップと氷水で湿度がわかるとのこと。

コップの表面に水滴がつく時間で、
だいたいの湿度がわかるそうです。

例えば、1分くらいで水滴がつけば、
湿度は63%。

5分ぐらいかかった時は約45%。

乾燥しているほど結露しにくいため、
湿度によって時間の差がでるとのことです。



湿度と結露の時間

【湿度   結露の時間】
30%台 → 約8分

40%台 → 約5分

50%台 → 約2分

60%台 → 約1分

70%台 → 30秒

コメントを残す

このページの先頭へ