【梅ズバ】ながらくびれトレーニングのやり方!くびれ母ちゃんこと村田友美子さんが伝授

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ウエスト、お尻、ダイエット

2019年1月23日放送の「梅沢富美男のズバッと聞きます!」

くびれ母ちゃんこと村田友美子さんの
家事をしながら行う「ながらくびれメソッド」の紹介!

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くびれを作る方法

最近話題になってる書籍が
「くびれ母ちゃんの、最強ながらトレーニング」。

8万部を超える大ヒット。

著者は41歳のくびれ母ちゃんこと
村田友美子さん。

ウエストは驚異の55センチ。

育児が一段落した36歳の頃に最強くびれ
トレーニングを考案しました。

村田友美子さんによるとくびれのポイント
は肋骨と骨盤の間が縦に長いこと。

腹横筋は、内臓を包むコルセットの役割をしている筋肉。

腹横筋を伸ばす意識をすることで姿勢が正しくなり、
くびれができてくるのだそうです。



くびれを作る基本エクササイズ

基本のストレッチです。

1.あぐらの姿勢になる。

2.お尻を床につけたまま右ひじを床につく。

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※左のお尻は上げない。

3.息を吐きながら遠くに手を伸ばす。

※お尻は浮かないよう注意。

くびれを作る基本エクササイズ

この時、息を吸ったり吐いたりしながら
前後に倒れることで
広い範囲のストレッチが可能です。

4.反対も同じように深い呼吸をしながら5回伸ばす。



村田流ながらトレーニング

掃除機をかけながら

1.足を大きく出す。

2.上半身が前に行かないようにして
後ろ側のつま先に体重をのせ、
肛門を前の方に向けるようにする。

前ももの付け根のあたりの腸腰筋とい
う筋肉をのばす

3.この状態で掃除機をかける。

掃除機の右や左へと動かすことさらに
刺激が加わります

腰痛改善につながる可能性もあるとのこと。

ペットボトルを使ったながらトレーニング

運動しているのにくびれができないのは、
子宮や膀胱、直腸を支える「骨盤底筋」が
ゆるんでいるため。

骨盤底筋を鍛えることで
ぽっこりお腹解消につながり、
美しいくびれができます。

1.水が入った500mlのペットボトルを
内ももの真ん中辺りに挟む。

ながら締めトレ

2.その状態で洗いものなどの家事する。

その時、内ももを締めながら、
内ももの筋肉とペットボトルを下から上に
引き上げるようなイメージで行います。

料理をしながら、ドライヤーをかけながらなど
日常生活の中に取り入れるとよいとのことです。

虻川さんの1週間のながらトレーニングの結果

ウェストは101㎝→87㎝
-14㎝!

体重は73㎏→68.9㎏
-4.1㎏!

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