【ハナタカ】高値で売れる硬貨トップ5!

お金の節約術

2019年2月7日放送の「日本人の3割しか知らないこと
くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館」の
お金のハナタカ。

高値で売れる硬貨トップ5の紹介!

スポンサードリンク

高値で売れる硬貨トップ5

コイン鑑定士が選んだ「高値で売れる硬貨ベスト5!」。
教えてくれたのは新橋スタンプ紹介社長の寺田実さん。



第5位:昭和32年の5円玉

買取価格は50円。
通常の5円玉はゴシック体ですが、
昭和32年の5円玉は
楷書体で書かれているので貴重。


スポンサードリンク

第4位:昭和35年の50円玉

買取価格は100円。

昭和35年の50円玉は特殊なデザインだったため
プレミアがつきました。


第3位:平成23年~平成25年の50円玉

買取価格は1000円。

流通が少なかったため。


第2位:昭和62年の50円玉

買取価格は1500円。

貨幣セットでしか作られていないため、貴重。

貨幣セットとは
硬貨の流通がない年に造幣局が作成した
1円500円までの完全未使用硬貨のこと。



第1位:昭和61年の10円玉 後期

買取価格は15000円。

通常コインのデザインは通年で1つですが、
61年だけは刻印が2個作られました。

通常の10円玉の平等院鳳凰堂の階段には
線がありますが、
昭和61年後期の10円玉には「線がない」

後期は非常に少ないため高価!

コレクター間で高値で取引されて
いるとのことです。

スポンサードリンク

コメントを残す

このページの先頭へ