【サタプラ】丸亀製麺の200円裏メニュー「明太だし茶漬け」とは?人気の秘密も

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讃岐釜揚げうどん 

2019年3月16日放送の「サタデープラス」の
マルわかリサーチ。

丸亀製麺のこだわりや
お得で絶品な200円裏メニュー
明太だし茶漬けの紹介!

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丸亀製麺のこだわり

丸亀製麺は、創業18年、
売り上げは右肩上がりで年間売上は900億円。

外食産業の勝ち組ですが、お客さんを呼ぶ
いろいろなこだわりがあるとのこと。

天ぷら

天ぷらは常時10種類以上陳列されていますが、
お願いすれば陳列しているもの以外に
揚げたてを提供してくれるとのこと。

また、かきあげは専用の揚げ器具を使っているため
肉厚なのだそうです。


うどんは店舗の自家製

丸亀製麺では国内全ての店舗で自家製の生麺。

全ての店舗に製麺機があり、
小麦粉からうどんを作っています。

小麦にもこだわり北海道産のみ。

また、麺を茹でるのには15分ほどかかり、
その後ヌメリをとって冷水でしめた麺を作り
スタンバイ。

これを温めることで素早く提供していますが
しめた後は15分以内の提供で、
それを過ぎたものは提供しないとのこと。


鮮度を一番感じられるうどん

その鮮度を一番感じられるのが釜揚げうどんで
水でしめていないため一番新鮮なのだそうです。

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明太だし茶漬け

だしはカツオ、アジ、サバ、アゴを使って
各お店でできたてを提供しているのだそうです。

だしは無料なので従業員に言うと
追加してくれるそうです。

亀製麺の社長おすすめの200円裏メニュー。

天丼用のご飯(130円)
明太子(70円)
無料だし
薬味(無料)
天かす(無料)

天丼用ごはんと、
トッピングの明太子を注文。

さらに無料のかけうどん用のだし、
お好みでネギ&天かすを入れたら
できあがり!

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