【スッキリ】小2の女の子が書いた「しょうがっこうがだいすき 」が異例の大ヒット!秋元ういちゃん

絵本、親子

2019年4月12日放送の「スッキリ」

冒頭で、
小学2年生の女の子が書いた、「しょうがっこうがだいすき 」
という本が異例のヒットをしているということで
取り上げられていたので紹介します。

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しょうがっこうがだいすき

しょうがっこうがだいすき。
しょうがくせいになるまでにやるといいこと、
しょうがくせいになったらやるといいこと。

「ほいくえん、ようちえんのみんなへ。」と
つづられた一冊。

この本を書いたのは小学2年生の秋元ういちゃん。

内容は

ひらがながかけるように、れんしゅうをしておこう
とくにじぶんのなまえはかけないとこまるよ…

など小学生ならではの視点で
学校が好きになるアドバイスが書かれています。

去年の9月に自費出版され、
ヤフーショッピング本の総合ランキング
1位を獲得したそうです。

4月末には絵本としても発売される
予定とのことです。

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ういちゃんのお父さんは経営コンサルタントの
秋元祥治さんで本も出版しています。

お父さんが本を出版しているので
自分も書きたいと思ったのが
きっかけだったとのこと。

作成にあたっては、書きたいことを決めてから
1文字ずつタブレットで打ち込み作業をしたそうです。

ういちゃんはタブレットに慣れていなかったこともあって
文書作成に6ヵ月かかったとのこと。

本が出版されてからは読者から
ファンレターが届くほどの反響が出たそうです。

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