【ハナタカ】睡眠の専門家がぐっすり眠るために やっている3つのこと

枕、睡眠

2019年4月18日放送の「日本人の3割しか知らないこと
くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館」

睡眠の専門家がぐっすり眠るために
やっている3つのことを紹介。

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寝る前にはスマホの画面は見ない

寝る前にはスマホの画面は見ない方が良い。

スマホのブルーライトが脳を覚醒させて
寝付きを悪くさせるだけでなく、
SNSなどを見ることによって興奮状態になって
寝付きが悪くなります。

寝る30分くらい前には
スマホを見るのをやめるのがよいとのこと。

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お風呂は肩までつからない

しっかりと睡眠を取りたい時は、
お風呂は湯船は肩まで浸からない方が良い。

心臓から下を温めると副交感神経が高まり、
リラックス効果が期待されるとのこと。

一方心臓から上を温めると脳に刺激を与える
可能性があり、寝付きが悪くなるそうです。

右向きで寝るといびきをかきにくくなる

日本人の5割以上がイビキをかいています。

イビキは細いストローで風船を
膨らませるような非常に激しい運動をしている状態のため、
眠っているのに疲労が蓄積されていきます。

仰向けで寝ると気道が狭くなり
イビキをかきやすくなるため、
横向きに寝ると良い。

左向きだと心臓の拍動を感じやすいため、
右向きがオススメ。

また抱きまくらを使うと体勢が安定し、
寝返りをうっても横向きをキープしやすい
とのことです。

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