ヒルナンデス:冷凍食品のトレンド!づけサーモン丼やレンジでカツ丼の具

生ハム丼

2019年12月3日放送の「ヒルナンデス」の
冷凍食品4大トレンド

ここではトレンド③の「ご飯に乗せるだけ! 丼メニュー」の紹介!

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トレンド③ ご飯に乗せるだけ! 丼メニュー

炊きたての御飯を用意するだけでごちそうになる丼の具材だけの冷凍食品メニューが出てきています。

co-op:レンジでカツ丼の具

コープの「レンジでカツ丼の具」は揚げたカツと出汁がまるごと入っています。

カップごとレンジで加熱するだけでカツ丼の具が完成。

余り物のご飯に乗せて食べられます。

卵はあえて生のまま冷凍してとろとろにしているとのことです。

シンガタ「お茶わん丼ぶりシリーズ」のづけサーモン丼

今大注目の冷凍丼がシンガタの「づけサーモン丼」。

生食の海鮮丼という新しい冷凍食品。
流水でさっと戻すだけでづけサーモン丼が簡単に作れます。

製造しているのはマグロを加工する会社のため、
超低温の冷凍庫を持っていて、そこで凍結するため風味や色合いをそのままキープでき、
特製の魚醤を加えることで旨味もすごいとのこと。

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他にもまかない丼や炙りマグロ丼などもあります。

お茶漬け風などにしても楽しめます。

アマゾンさんでは12月3日時点で在庫切れになっています。

番組で紹介されたづけサーモン丼とは違いますが
このような丼もあります↓

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