ヒルナンデス:クルーズツアー飛鳥Ⅱの人気の理由!予約方法は?

豪華客船

2019年12月4日放送の「ヒルナンデス」の
クルーズツアー

今ブームになりつつある客船の旅、クルーズツアー。

若者からシニアまで幅広い世代に人気。

そこで「好きな客船調査」27年連続1位の
日本最大飛鳥2のツアーにノッチファミリーが参加、魅力を調査。

スポンサードリンク

今回参加したクルーズツアー

飛鳥Ⅱ3泊4日(横浜~四日市~横浜)

ノッチファミリーが参加するのは横浜を出発、三重県・四日市を目指し戻ってくる
3泊4日のツアー。

※飛鳥Ⅱクルーズの予約・お問い合わせはこちら↓

郵船クルーズ

 

飛鳥Ⅱ

 
飛鳥Ⅱの乗船できる定員は872名。

参加者の半数以上はリピーターなのだそうです。

いよいよ船内へ。

飛鳥2は4階より下がクルー施設、客室は景色がいい5階より上。

ノッチファミリーの4人が泊まるのは9階。

部屋は船の中とは思えない23平米の部屋。
バス・トイレ付きで、全客室にシモンズ製ベッド。

飛鳥2の客室は全8種類、
全てが海を見渡せるオーシャンビュー。

4人が泊まるのは飛鳥2の計らいでグレードの高いベランダ付き。

スポンサードリンク

出港まで1時間。
毎日発行される船内新聞アスカデイリーには
船内のイベントスケジュールがかかれています。

出向前に楽しめるのはウエルカムドリンク。

4人はティータイム専用ラウンジへ。
シャンパンやソフトドリンク、スイーツを頂けます。

午後4時、観光客に見送られ出港。
約16時間かけ三重県・四日市港を目指す。

横浜ベイブリッジをくぐり、デッキでは大はしゃぎのノッチ家族。

またデッキには屋外プールが。

海水を汲み上げたプールで加温しているため
この時期でも泳ぐことができるとのこと。

そして、食べられるものはすべて食べておきたいと11階のカフェへ。
ソフトクリームやアイスが食べ放題。

夕方5時、午後6時過ぎからのプロダクションショーをみるため、
それまで船内を探索することに。

船内には4店舗が連なるショッピングエリア「アスカコレクションズ」があり、
クルーズ中でも四季に合った洋服が購入できます。

ショッピングエリアの奥には映画館があり、内容は幅広い世代に対応しています。

午後6時になりプロダクションショーへ。
440ある客席はほぼ満席状態でした。

行われたのは本場ラスベガスに拠点を置くプロダクションのショーでした。

入浴は全客室にはお風呂が付いていますが、
ノッチは12階にある大浴場へ。

サウナや水風呂なども完備。

夕食の時間となり「フォーシーズン・ダイニングルーム」へ。

夕食はコーススタイル。
100泊したとしても毎日違うディナーが提供されるとのこと。

料理は一流ホテルで修行した西口総料理長が担当。
料理ももちろんツアー代金に含まれています。

家族連れでも楽しめるよう深夜0時まで営業しています。

2日目へ。
屋外デッキで食べることができる朝食もツアー代金込み。
朝8時に船は三重・四日市港に到着。

スポンサードリンク

コメントを残す

このページの先頭へ