ヒルナンデス:洋服リメイク「アン・コトン」でウエディングドレスを娘のミニドレスに

結婚式

2020年3月18日放送の「ヒルナンデス」の
思い出の洋服をリメイク。

年間17万着 洋服リメイク工房に密着。

今、全国の百貨店や駅ナカで
洋服のリメイク店が進化しています。

今回は埼玉県戸田市の
直し専門店アン・コトン ピカソ工房です。

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アン・コトン ピカソ工房

タンスに眠る大切な思い出の洋服を、
形を変えて復活させるリメイクの現場に潜入。

今回は創業39年、関東を中心に46店舗展開してる
お直し専門店「アン・コトン」の工房を密着。

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お店:アン・コトン ピカソ工房
住所:東京都豊島区目白3-4-5 アビタメジロ203

アン・コトン
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ウエディングドレスを娘のミニドレスに

最初の依頼者は3歳児のママ田中さん。

田中さんが依頼するのは結婚式の時に着た
ウエディングドレスとタキシード。

着たのはハワイでの挙式の1回だけで
4年間タンスの中にしまっていました。

これを娘の誕生日に着られる
ピンクのリボンがいっぱいのミニドレス(パーティードレス)に
したいといいます。

担当者はリメイク歴19年・中川原久美子さん。

ピンクのリボンがついたミニドレスにリメイク。

残ったドレスとタキシードから、日傘も作りました。
骨組みは市販品を使用しています。

かかった費用

ドレス:75000円
日傘:32000円
合計:107000円

ワンピースをエプロンに

お母さんが頑張って買ってくれた
ブランドの思い出のワンピース。

値段は1万円以上したもの。

中学3年生の時に買ってもらい、
デートやお出かけで
何度も着ていきました。

5年以上着続け
しみやファスナーの破損など
ぼろぼろに。

しかし、15年間捨てられず保管していました。

フリルのエプロンにリメイクしてほしいといい
スマホが入る大きなポケット付きも要望。

濃いピンクのフリルがついた
大人かわいいエプロンにしあがりました。

ライブ衣装を着ているみたいと、
依頼者も喜んでいました。

かかった費用

エプロン 10500円

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