セブンルール:このミス大賞受賞の新川帆立さんとは?「元彼の遺言状」

勉強、仕事

2021年2月23日放送の「セブンルール」は
このミス大賞受賞!東大卒でプロ雀士で弁護士!

このミス大賞受賞!デビュー作「元彼の遺言状」が
18万部突破の小説家・新川帆立さんの紹介!

スポンサードリンク

異色の新人小説家 新川帆立さん

昨年10月「このミス」大賞受賞!

デビュー作「元彼の遺言状」が発売後1カ月で18万部突破!

話題の新人小説家・新川帆立さん。

>>元彼の遺言状 [ 新川 帆立 ]

東大法学部卒でプロ雀士で弁護士。

異色の経歴を持つ彼女の7つのルールに迫ります。

1.小説はベッドで横になって書く
2.ストーリーは紙に付箋を貼って作る
3.家事は7割夫に任せる
4.麻雀中はひたすら耐える
5.週に5冊自己啓発本を読む
6.木曜日はかわいい服を着る
7.すべてのエネルギーを小説に注ぐ


アメリカ生まれで宮崎県育ち。

東京大学法学部で学び、24歳で司法試験に合格た。

一方、プロ雀士としても活躍しており、麻雀雑誌「近代麻雀」に、
プロ雀士としての寄稿文が掲載されたこともあります。

子どもの頃は集団生活になじめず勉強の虫だった彼女が
小説家を夢見たきっかけは夏目漱石の本。

新人賞に応募しても一次選考にすら通らない日々。
遠かった小説家への道を支えたのはプロ雀士として磨いた忍耐力。

スポンサードリンク

コメントを残す

このページの先頭へ