ゲーム、ボード、カジノ

2021年4月29日放送の「ラヴィット!」のラヴィット!ランキング。

専門家が選んだ家族で遊べる!一番面白いテーブルゲームトップ10の紹介!

家族で遊べる!一番面白いテーブルゲームトップ10

テーブルゲームは現在大ブーム。

そこで、テーブルゲームを熟知した専門家が
小さな子どもから大人まで家族で遊べるテーブルゲームをランキングで紹介!

10位:リフトイット

「リフトイット」は2012年フィンランドで発売されドイツのゲーム配信番組では400万アクセスを記録。

遊び方はフックのついたクレーンを頭に装着し、
お題のカード通りにフックを操作しブロックを積み上げます。

>>リフトイット!日本語版

9位:イチゴリラ

「イチゴリラ」は2009年に販売され、累計4万個を販売した人気定番商品。

神経衰弱の進化版。

通常の神経衰弱の2枚1組での1ペアではなく、イチゴリラでは1枚1組から5枚1組まで全5通りもあり、
5枚1組のパターンは5枚連続でめくります。

記憶力を養えるカードゲームです。

>>イチゴリラ

8位:ウボンゴ

「ウボンゴ」は2003年にドイツで発売され、爆発的ヒット。
累計500万個以上を売り上げています。

ウボンゴとはスワヒリ語で「脳」を意味し、脳トレとパズルゲームを組み合わせたテーブルゲーム。

遊び方は1人1枚図柄の違うカードを配り、3ピースを使ってマス目をピッタリ埋めます。

ピースはサイコロの出た目で決まり、制限時間60秒。

できた人は「ウボンゴ!」と宣言します。

>>ウボンゴ スタンダードおもちゃ こども 子供 パーティ ゲーム 8歳

7位:ねことねずみの大レース

「ねことねずみの大レース」は2002年ドイツで販売され、ドイツの年間ゲーム大賞を受賞したすごろく。

ネズミのコマをボードのマス目に4つ置き、サイコロの出た目でどのコマを進めてもOK。

特定のマスに止まるとチーズを獲得。

サイコロで猫の目が出るとネコがネズミを追いかけてきて追いつかれたネズミは退場に。

どれを動かすか戦略が勝敗を分けるすごろくとなっています。

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6位:はぁって言うゲーム

「はぁって言うゲーム」は2018年に日本で発売され、56万個を販売している大人気ゲーム。

ひとことで言うと、演技を当てるゲームです。

30種類のカードに「はぁ」「なんで」「ヤバい」などのセリフが書かれていて、
さらに各セリフには8つのシチュエーションが書かれています。

プレーヤーは声と表情だけで1シチュエーションを演技し、
残りの人は、どのシチュエーションなのかを当てます。

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5位:ナンジャモンジャ

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「ナンジャモンジャ」は2011年にロシアで発売され、
日本でも去年大ヒットし世界で累計100万個も販売された大人気カードゲームです。

カードには12種類のキャラクターがかかれていて、そのキャラクターが5枚ずつ計60枚あります。

キャラクターにあだ名をつけて記憶し、これをプレーヤーが順番に繰り返していきます。

すでにあだ名を付けたキャラクターが現れたら素早くあだ名を言う。

間違えずに一番早くあだ名を言えた人が、それまで出ているカードをすべて獲得。

山札が尽きたときに、所持カードの一番多い人が勝ち!

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4位:ドクターエウレカ

「ドクターエウレカ」は2015年にフランスで販売され、
重版を5回もしている人気のテーブルゲームです。

玉が2個ずつ入った3本の試験官を持ち、引いたカードの配置に入れ替えていきます。

試験管の球の配置とカードの絵の配置をそろえ、
一番はじめにエウレカと言った人が勝者となるゲーム。

>>ドクターエウレカ (日本語版)/Dr.Eureka

3位:くるりんパニック

「くるりんパニック・リターンズ」は1994年に日本で発売され、
リメイクされるたびに完売される人気テーブルゲーム。

ドイツで年間ゲーム大賞を受賞したテーブルゲームです。

飛行機がコインを落とさないようにボタンを押して
パドルを押してコインを守るルールとなっている。

飛行機がニワトリの描かれたコインに当たると そのコインが落ちる仕組みになっています。

プレイヤーはタイミング良く手前のパドルを押して飛行機のコースを変え、自分のコインを守ります。

最後まで手持ちのコインを守り続けた人が勝ち。

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2位:おばけキャッチ

「おばけキャッチ」は2010年、ドイツで発売し日本で30万個以上売り上げました。

判断力と反射神経が試されるカルタのようなテーブルゲーム。

山札からカードを1枚ひき、そのカードのイラストをみて素早く正しいコマを取り合います。

ただし、カードのイラストとコマが一致しない場合は 色も形も両方写っていないコマをとります。

>>おばけキャッチ

1位:キャプテン・リノ 巨大版

「キャプテン・リノ」は2011年ドイツで発売されたゲームで
ボードゲームの常識を打ち破る遊び方がヒットしベストセラーに。

2015年日本メーカーから
3倍の大きさになった巨大版が発売されさらに人気に。

カードで家を建てていくというボードゲーム。

屋根カードと壁カードがあります。

屋根カードが5枚配られ、壁カードを立てられたら手持ちの屋根カードを乗せます。

2種類のカードを交互に積み上げますが、壁カードは屋根カードに描かれた線に沿って置きます。

リノカードを使用すると、
次のプレイヤーがバランスを取るのが難しいリノ人形を置かなければなりません。

最初に屋根カードを使い切った人、
またはタワーが壊れたときに手持ちカードが1番少ない人が勝ちとなります。

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