【ヒルナンデス/東海道五十三次】豊明 花き市場地方卸売市場&有松・鳴海絞会館

東海道五十三次

2018年1月19日放送の「ヒルナンデス 」の
「東海道 レッツ 五十三次 新名物探し」。

豊明 花き市場地方卸売市場&有松・鳴海絞会館の紹介!

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東海道レッツ五十三次

江戸時代、日本橋から京都・三条大橋を結んだ東海道。

その53の宿場では、数々の名物が生み出されていきました

どんなグルメやスポットがあるのか?

ニッチェとたんぽぽがガチで今の東海道を旅する企画!

先回は愛知県岡崎宿に到着後、
もろこしうどんを食べ
池鯉鮒宿へ向かいました。



【豊明 花き市場地方卸売市場】

池鯉鮒宿から自転車で走ること30分、
愛知県豊明市へ

そして豊明市の花き市場地方卸売市場に到着。

理事長によると、
愛知県は日本で花の生産が1位だとのこと。

55年間ぶっちぎりの1位なのだそうです。

広さは1万5千平と広く、
東京ドームのグラウンド部分が入るぐらい。

プリムラジュリアンやガーデンシクラメン
などがありました。

【井桁屋】

鳴海宿へ向かいます。

名古屋市に突入。

有松絞りという看板が。
お店の人に聞いたところ、
この地域は有松という場所で、
有松絞りの産地なのだそうです。

江戸時代から染め物で有名。
お話を聞いた井桁屋さんも
創業は1760年

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有松絞りは木綿の絞りが多いのが
特徴。

手蜘蛛しぼり、三浦絞りなど
100技法ぐらいあるとのこと。




【有松・鳴海絞会館】

井桁屋の向いの鳴海絞会館では
有松絞りの実演を見学することもできるということで
見学したのでした。



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