【相葉マナブ】サワラの時短西京漬け焼きのレシピ!冬の魚の目利き塾!

さわら、サワラ

2018年1月21日放送の「相葉マナブ」は
「マナブ冬の魚塾」

今知っておきたい魚の目利きを学びます!絶品料理も

ここではサワラの時短西京漬け焼きのレシピの紹介!

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さわらの目利き

鮮魚店「根津松本」の店主 松本秀樹さんに
教えていただきます。

サワラは今が旬。

タラは身が透明な方が鮮度が良く美味しい
との事でしたがサワラは逆。

白い方が時間が経って脂が全身にまわっている証拠で、
脂を強く感じておいしいのだそうです。

サワラは身が白い方が脂が乗っておいしい。

相葉君たちがサワラを網で塩焼きして
食べようとしたのですが、サワラに
お酒:しょう油を60:1で混ぜた「魔法のシュッシュ」を
吹きかけて焼くと
臭みを消して香りを増してくれるとのことです。



サワラの時短西京漬け焼きのレシピ

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サワラの西京漬け焼き時短テクニック。

さわらの西京焼きは普通
漬け込むのに通常は1日かかりますが
30分で出来上がる方法があるそうです。

それはサワラを薄く切ること。

サワラを半分に切っても
身がしっかりして崩れにくい。



【サワラの時短西京漬け焼きのレシピ】

『材料』(2人前)
サワラの切り身→2切れ

白味噌→250g

みりん→小さじ1/2

醤油→小さじ1/2

油→適量

『作り方』
1.サワラを1.5~2.0cm弱くらいの薄さに切る。

2.ボールに白味噌、みりん、醤油を入れ混ぜる。

3.②の味噌をバットに薄く広げ、切り身を並べる。

4.その上にさらに味噌をのせ、
冷蔵庫で30分ほど漬けておく。

5.表面の味噌をキッチンペーパーでふき取り、
油をひいたフライパンで片面1~2分ずつ焼く。

焦げやすいので弱火で焼けばできあがり!




この日の魚レシピ↓
【相葉マナブ】鮭のムニエルのレシピ!冬の魚の目利き塾!

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