【あさイチ】JAPA-NAVI 福井・鯖江!めがねミュージアム!メガネの選び方も

視力回復

2018年1月25日放送の「あさイチ」は
「JAPA-NAVI 福井・鯖江」。

ここではメガネについて紹介!

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めがねミュージアム

福井・鯖江は国産メガネフレームの約9割を製造しています。

そこで八嶋智人らが、めがねミュージアムを訪問。

こちらには、笑福亭鶴瓶さん、吉田茂元総理大臣ら
各界の著名人が実際に着用していたメガネが
展示されています。

館内にはめがねショップもあり、
福井県内40社のメガネが並んでいて
計3000本の眼鏡を販売しています。
います。

めがねショップ店長の笈田一人さんが、
ほかにはない女性にオススメのメガネを紹介。

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化粧が落ちないように、鼻のパッドがなく、
頬骨で支えるフレームのメガネでした。

その他、折りたたみ式サングラス、
跳ね上げ式メガネなどもありました。

笈田さんによると
メガネフレームの形は大きく分けると12種類。

丸顔の人は丸いメガネよりも、
四角いメガネをかけると輪郭がシャープに。

エラが張っている人は
逆に丸型の方がよいとのことです。




【メガネ選びのポイント】
メガネはフレームのことをリムと呼びます。

フルリム(全体が囲まれている)
→一般的なメガネ

ハーフリム(上だけが囲まれている)
→知的な印象
ビジネス用・遠近両用

アンダースリム(下だけが囲まれている)
→個性的な印象
目元のしみ、くすみを隠す効果

→ツーポイント
自然な印象
初心者・メガネが苦手な人



メガネの選び方



眼鏡供養

福井県眼鏡協会では、年に1回、
使われなくなった眼鏡の供養を行っています。
全国からメガネが届くそうです。

ことしは6月9日に行う予定です。
供養してほしい眼鏡は、前日までに
福井県眼鏡協会に届くようにお送りください。

供養されたメガネは使えるものは、
発展途上国などで再利用されるとのことです。

「一般社団法人 福井県眼鏡協会」
住所:〒916-0042
福井県鯖江市新横江2-3-4 めがね会館4階

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